病院でも平気で寝るおぼこ⋯

診察中は写メ撮れる雰囲気じゃなかったのて写真なしです。
角膜の穴が両眼とも小さくなってました!
右眼は移植出来るので温存出来ますってよ〜ヒューヒュー!!
で、左眼も角膜の穴が少しではあるけど小さくなってるので、若さパワーを信じてあと3週間エリコリ軟膏とヒアルロン酸とエリカラで、ここが限界かなぁってとこまで穴の範囲が小さくなるまで粘ってみましょうとなりました。穴が小さければ小さい程、成功率も高い。
だが、移植が成功しても、ぶつけたり、外部からの何らかの刺激で又破けてしまう事もあるそうです。そうなると又頭を悩ます。
未来の里親様を考えてると眼摘してしまえば一切心配いらない、医療費にビビる事もないともよぎる。でも散歩中に「あら可哀想」って見られるのもいちいち説明するのも、面倒い。それがストレスでヴィヴィ連れて散歩行かなくなったりも嫌だし。メンタル強い方ならどうどうと見せてやってくれだけど!!
ヴィヴィちゃん、涙腺は生きてたので、生きてる涙腺は残してやりたいとも思うので、両眼移植してみようと思います。上手くいけば両眼温存だもんね。左眼が上手く移植出来なかったら又そん時考えてまーす!引続き応援宜しくお願い致しますm(__)m
やっぱり若さって素晴らしい!!
動物って凄い!!


