ポヨにエントリーが来て、チビッた。
エントリー内容もビビビと来た、翌日速お見合い段取り。
お見合い前の午前中に、里親様がブログからポヨの心臓検査結果をプリントアウトし、かかりつけ医に見せに行って下さり、先生にも「う〜ん、2年頑張れるか⋯」と言われるも、もうポヨを迎える決断で急遽都合をつけて下さり、ご家族全員でポヨに会いに来て下さいました。
里親様は去年15歳9ヶ月!!で先代を亡くされたばかりでした。
パパさんが、夜な夜な笑 youtubeでパピーミルや保護犬猫をよく見てたそうです。お会いした時に何故、あと3年、生きれるか分からないポヨだったのか?と、「僕達にも何か出来る事⋯と考えた時、ご縁に遠そうな子をと⋯」
もう、私漏らした。(┯_┯)
そして何より先代のシェルちゃんに似てた事。
H様、ポヨを見付けて下さりありがとうございました。どうぞ最後のその時まで親ばかでいらして下さい♥
ポヨへ医療費や処方食のご支援(嫁入り道具で持たせました)ありがとうございました。引き取り搬送して下さったAzuさん、ありがとうございました。
そして、1度はポヨを迎える事を考えて下さったウリちゃんママ&パパ。
青山の譲渡会で、そっとポヨを撫でて、本気で迎える段取りをしていた新潟のポヨのママ笑、皆様のお気持ちがポヨを導いてくれました、ほんとにありがとうございました。
ポヨ、良かったね。
超朗報は続く⋯
もう、私、ジョジョと一緒に脱糞しちゃうよ、








