
こんにちは^^
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
先日のブログ
秋・冬新作との出会いって、気持ちも新たになります![]()
若く見せたいわけではないけど、「あの人老けてるよね」とは思われたくない^^
そんな40代後半、大人を楽しむのは、まだまだこれからです♪

40代後半、髪の毛も体型も、いつもと同じでは追いつかないことが、いろいろあります。
それはお肌もそう!
でも…基本的なことを、わたし、できていなかったんです…![]()
知っておきたい!『美容の話』
今回、『タカミスキンピール』さんの『角質美容塾』に参加する機会を頂きました。
もうね…ほんとショックです。
えぇ?!と思わず声が出たほど、40代後半今まで何してたんだと思いました![]()
『角質美容塾』は、『タカミスキンピール』のスタッフさんが教えてくれるオンライン講座を視聴したんだけど、
まず、語らずとも伝わりました。
スタッフさんの肌、化粧ノリ抜群なんです!!
画面越しにあの肌、
「すごいな、この人の話が聞けるなんて、ラッキーだわ♪」と、思いました^^
いくらいいものであったとしても、扱っている方を見て、納得できる感じじゃなかったら、その言葉に説得力はないものです。
実際に扱っている方々を拝見すると、語らずとも伝わります。
講座を受講するに当たり、事前に届いていたキット。
『フェイスフォーム』
『タカミスキンピール』
『ローションⅠ』
『タカミスキンピール』はこちら。
講座で、「角質ペーパー」を使って、自分の肌へ与える摩擦力を確かめました。
「角質ペーパー」は、こちら。
実際の角質は、このペーパーの1/3の厚み。
ペラペラなので、角質の薄さにまずびっくり。
スポイトを使って、ペーパーを濡らします。
↓このように濡らします
肌になじませるときを思い出しながら、ペーパーを触ります
では、触りますね。
え?!うそだろー!!!
角質の3倍ある角質ペーパーが、一瞬触れただけで、ボロボロに!!!
軽く触れたつもりなのに、まさかのボロボロ。
自分の雑さに驚愕、ほんとショックです。
頑張ってたつもりなのに、これじゃ…
自分で傷つけてるも同じ…![]()
角質は、思っている以上に薄くて繊細。
手のひら全体を使って、もっと優しくしなければ…!
摩擦って、気をつけないとダメージ与えちゃうんですね![]()
今回、初めて『フェイスフォーム』も試しました。
こんなの初めて見た!!!
これ、見てください![]()
ビヨ~ンと伸びるんですよ![]()
↑
これが、お肌への負担を考えて作れられた、洗顔なんだそうです。
ネットを使うと、弾力あるもっちりとした泡ができました。
「洗顔」で、肌のツヤが変わるほど、『摩擦』ダメージは大きいらしい!!
わたし、ゴシゴシやってた…![]()
そりゃ、角質ペーパーが一発でぐちゃぐちゃになるくらいですもん。
この時点で、まぁまぁ打ちひしがれた40代後半。
まだ今からでも間に合うのかな?
洗顔後に、タカミスキンピールを使うんだけど、
スキンピールって聞くと、「ピーリングかな?」と思いませんか?
結論から言うと、タカミスキンピールは、ピーリングではありません。
ピーリングのように、『剥がす』のではなく、
肌リズムに寄り添い、角質層に働きかけるのが、タカミスキンピール。
肌の生まれ変わりの周期は、28日周期と言われていますが、年齢とともに遅くなります。
そこで、優しく肌環境を整えてくれるのが、タカミスキンピール。
なので、敏感肌でも、目の周りにも使えるアイテムです。
洗顔後、タカミスキンピールを手のひらにとり、手の中に広げます。
顔を覆うように優しく包み込みながら、頬・おでこ・あご・鼻とつけていきます。
そして、3分待ちます。
続いて、普段使っている化粧水・乳液などを使えばOKです。
テクスチャーは、お水のような感じ。
香りも気になりませんでした。
今回は、ローションお試しで頂いたので、使ってみると…
サッと指でふれると、このように伸びます。
『タカミスキンピール』の使い方は、洗顔後すぐにつけるだけ。
使い始めは、朝・晩で使い、
肌の調子が良くなってきたら、1日1回朝・晩のどちらかでOK
今回、受講して、本当に良かった!![]()
今からでも間に合うはず!!
今日から、『雑、やめます!』宣言![]()
壊れそうなガラスを扱うかのように、手のひらで優しく包み込む
1週間後、1ヵ月後、1年後…いつかの私が
『あのとき、雑な自分のお手入れに気づけて良かった』と思えるように、頑張ります!
あのスタッフさんのような、あのスタッフさんのような、肌になりたい^^
『特別セット」 でお試しすることができます。
詳しくはこちらからご覧ください![]()
※あくまで個人の感想であり、効果効能を保証するものではございません























