読む前に
ガーデンリーフ・オーナー夫人リサさんがプロデュースするホワイトルームは実は手作り。
ご主人(オーナー)が一つ一つ丁寧に家具を作ったりペイントしたりしています。
「色々探してもイメージの合うものってほとんど無いでしょ。
だから結局つくっちゃうの」
テーブルや椅子など気に入った形を見つけては、好きな色に塗り替えるそう。
「テーマカラーは白・シルバー・グリーン。
この色をベースにどこかに温かみのあるウッド素材を持ってくるのが好き」とリサさん。
最近はモダンテイストの流行もあり、木の素材を嫌う方も多いのですが
なんの、なんのΣ(=°ω°=;ノ)ノΣ(=°ω°=;ノ)ノ
リサさんの手にかかると、こんなにも素敵なものに大変身します。
「木の素材を使いながら、どこかに、しっかりフォーマルの要素を覗かせる。
そこがポイントかしら」
たしかに、ガーデンリーフの小物は見た目の印象よりも
値段がリーズナブルという話をよく聞きます。
もしかしたら、このリサさんのフォーマル感を覗かせるという
戦略のせいかも知れません。
次回はそんなフォーマル感を大切にするリサさんの極意
ジャンクについてです。
お楽しみに~
ショップ情報
ガーデンリーフ
茅ヶ崎市松ヶ丘2-13-53
0467-57-2828



