リアルでやってるフェースブックでのことです。面識ある友人Xさんのタイムラインでやりとりした、Xさんの友人になってるAさんにリクエストしたら、承認してくれて、その後会う機会もあり、交流も続いています。Aさんのフェースブックでの友達承認の方針は、共通の友達が複数いること。XさんのほかにもYさん、Zさんなど複数、共通の友人がいたのがAさんとつながるきっかけでした。また、タイムラインでのコメントしていた話題から共通の関心も見出せたので、Aさんは私のリクエストを受け入れる理由もあったと思います。良い友達と出会えたなと思いました。
一方、今度はAさんの写真へのコメントで意気投合したAさんの友人のBさんにリクエスト送ってみました。Bさんには拒否されました。Bさんのフェースブックでの友達承認の方針は、面識のある人のみ。実はBさんもAさん以外にも何人か共通の友人がいたのですが、面識ない人はお断りとのことでした。断られた当初はがっかりでしたが、それも道理だと思います。ネットでの安全性が確保できます。
Aさん、Bさんはどういうバックグラウンドの人だと思いますか? お二人とも、海外生活している日本人です。駐在員じゃないので、周囲の友人とかは現地の方が多いです。タイムラインも、日本人向けの記事は日本語ですが、英語の書き込みももちろんしています。アクティブな友達は居住国以外にもいて、本当にグローバルな人たちです。
さて、ここから「アフリカン詐欺」の話の本題に入ります。リアルに来る見知らぬ外国人からのリクエストは一切無視してブロックしますが、バイティング用の捨てアカウントでは話に応じます。そして、いつもやってる真紀のキャラクターのように何だかんだ言って相手を追い払うわけですね。必要な情報ゲットしたらそれでおしまいですので(笑)
その際に時々アフリカン詐欺が成りすましている白人男性に言われるのがこんな意味合いの言葉。
「あなたは自分の国以外出たことがないんだろう。」
「あなたは世界を知らない」
「世界を見るべきじゃないか?」
「そんな狭量な事言ってたら良くない。世界は広いんだ」
「いろんな友達を作るのがSNSじゃないのか?」
「自分を広げるべきではないのか?」
ちょっとした国際人を自負している人だったら、そんなこと言われるとムッときますよね。そしてもしかすると、国際人らしく見られたいために怪しい人物を友達リストに受け入れてしまうかも??
最初に挙げたAさん、Bさんともに国際人です。海外生活も長く、グローバルな視野を持っています。国の外に出たことがない人ではないですね。国際社会で生きてゆくには自分の身は自分で守る。AさんやBさんのような方針でいれば、安全性が確保できるのです。
一方、今度はAさんの写真へのコメントで意気投合したAさんの友人のBさんにリクエスト送ってみました。Bさんには拒否されました。Bさんのフェースブックでの友達承認の方針は、面識のある人のみ。実はBさんもAさん以外にも何人か共通の友人がいたのですが、面識ない人はお断りとのことでした。断られた当初はがっかりでしたが、それも道理だと思います。ネットでの安全性が確保できます。
Aさん、Bさんはどういうバックグラウンドの人だと思いますか? お二人とも、海外生活している日本人です。駐在員じゃないので、周囲の友人とかは現地の方が多いです。タイムラインも、日本人向けの記事は日本語ですが、英語の書き込みももちろんしています。アクティブな友達は居住国以外にもいて、本当にグローバルな人たちです。
さて、ここから「アフリカン詐欺」の話の本題に入ります。リアルに来る見知らぬ外国人からのリクエストは一切無視してブロックしますが、バイティング用の捨てアカウントでは話に応じます。そして、いつもやってる真紀のキャラクターのように何だかんだ言って相手を追い払うわけですね。必要な情報ゲットしたらそれでおしまいですので(笑)
その際に時々アフリカン詐欺が成りすましている白人男性に言われるのがこんな意味合いの言葉。
「あなたは自分の国以外出たことがないんだろう。」
「あなたは世界を知らない」
「世界を見るべきじゃないか?」
「そんな狭量な事言ってたら良くない。世界は広いんだ」
「いろんな友達を作るのがSNSじゃないのか?」
「自分を広げるべきではないのか?」
ちょっとした国際人を自負している人だったら、そんなこと言われるとムッときますよね。そしてもしかすると、国際人らしく見られたいために怪しい人物を友達リストに受け入れてしまうかも??
最初に挙げたAさん、Bさんともに国際人です。海外生活も長く、グローバルな視野を持っています。国の外に出たことがない人ではないですね。国際社会で生きてゆくには自分の身は自分で守る。AさんやBさんのような方針でいれば、安全性が確保できるのです。