結婚すると、妻が家計を管理しているご家庭も多いのではないでしょうかはてなマーク
 
 
実際に我が家もそうで、普段夫はいわゆるお小遣い制で生活しています。
 
 
 
しかし、家から大きな出費がある時ほど、主人の手からお会計してもらうようにしているんです。音譜
 
 
 
例えば旅行・家電の買い替え・高級ディナーなどなど。
 
 
 
このように大きな出費は前もって金額が分かることが多いので、二人きりの時にそっと、封筒などに入れて渡して置くようにしましょう。ドキドキ
間違っても店員の目の前で『はい、これ!』と渡すのは辞めましょう。夫のプライドは傷つき、恋され妻どころか、嫌味な妻になってしまいますよ~。ガーン
 
 
 
もし夫が『え~、面倒くさいなぁ~。』と言っても、明るく軽やかに『今日はご馳走して欲しいなドキドキ』などと言って、お任せするのがおすすめですニコニコ
 
 
 
普段のスーパーでの買い出しや外食は私のお財布から支払うのですが、主人と一緒の時には必ず『ありがとうラブラブ』『ご馳走様ラブラブ』と伝えるようにしています。
 
 
 
 
子どもからオモチャやお菓子を誰が買ったのはてなマークと聞かれた時も、パパが買ってくれたんだよ音譜と伝えるように心がけましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
こうする事で、妻が管理しているからとは言え家計の中心は夫という意識を、家族で共有して欲しいのですニコニコ
 
 
 
これは共働きであっても、自分の方が稼ぎが多い場合でも同じですひらめき電球
 
 
 
 
夫に大黒柱という自覚を持ってもらうことは、愛する妻を幸せにしたいという男性本来の本能的な気持ちを引き出すきっかけにもなるのです。
最近は色んな理由から、この気持ちをこじらせている方も多いように感じます・・・。
 
 
 
自分で働いたお金を自分の手で使う時の感覚を沢山感じてもらい、結婚しても尚どんどん男らしい男になってもらうことは私達妻の幸せでもあるのですラブラブ!
 
 
 
 
 
男性はいくつになっても、自分の力で大切な女の子を喜ばせられるのは嬉しいものです。また、それを素直に受け取れた自分自身の、女の子としての嬉しい気持ちもたっぷりと感じてみましょう