稼がねばと思いながら動けなかった私が
『夫に養われながらビジネスをする』
について思うアレコレとしては、、、
お金がなくならないと
稼ぐスイッチが入らない
ほんと
しかし、家庭だと
少なからず貯蓄はあるもので
(もちろんそうではない家庭もあるでしょうが)
貯金残高ゼロ❗️
みたいな状況って
なかなか経験できない。
それから
自分の収入以外に家計が別にあって
それを一緒に管理している場合
その境界が非常に曖昧になって
「自分が稼がなくてもいい」
という責任感の置き場所や
「家計を自分のやりたいことに使って申し訳ない」
という罪悪感の処理など
余計なことにメモリ取られすぎる。
こういう部分が
足を引っ張っている可能性はあるけど
それらは一番大きな問題ではない。
結局は、
そんなモヤモヤを抱えている
パートナーシップに
問題があるのです。
パートナーシップが詰まってたら稼げないよ
というのは
100万回聞いてきたことだし
だけどだけど
そこが大変すぎるから
なんとかそこを避けて稼ぐ道はないものかと
藁にもすがる気持ちで探してきたけど
結局南極(昭和
とんでもハップン、歩いてじゅうろっぷん(やめろ
最終、そこに立ち返らせられるのです。。。
(収監されるような絶望感)
私は、離婚を覚悟で
やっとやっと
ずっと言えなかったこと(の一部)を
夫に言うことができたのです。
(前の記事の冒頭部分)
そうしたら
案の定、離婚話になり
私はそれを快諾し
でもその話し合いの中で
私も歩み寄ったし
そうすると旦那さんもめっちゃやさしいやん!
ということになり
絶対に折り合わないと思っていた
財産分与やその他、
離婚の条件について
あっさりと話がまとまっちゃったのです。
なんやねん。。
今までなんやってん。。。
こんなに簡単やったんや。。。。。
心底、力が抜けて
ものすごい自由を
身体全体で感じていた私でした。
続く
