「正しい」との戦いが始まる。
「普通」との戦いが始まる。
公開リンチの後に処刑されるよ。
あ、市中引き回しの上打ち首獄門、だね(笑)
これも
避けられない。
やめてと言ってもやめてくれない。
僕は戦いを挑んでいるわけではないのに
戦いを挑まれる。
でも
それも含めても
自分で自分を殺すよりはいいのかなと思う。
そう、自分で自分を殺す
ってことが
もう、無理なんです。
死んだように生きる、という
選択肢が、もう消えちゃった。
選びたくても、ないのよ。
やりたいと思ってるのに
我慢する。
セルフネグレクトが
わたし王国の中で
一番重い罪なのです。
私の中で
「法律」ってやっぱでかくて
大きな壁になってたけど
その法律をも
持ち出してるぢんさんに
またびびった。
そう、
まともに見えてるこの時代だって
長い歴史の中では
“ナチスドイツ”の時代なのもしれないし
地球が太陽の回りをまわってるって
言い出す人がいなかったら
今の時代はなかったわけだし
時代を切り拓くひとっていうのは
傷だらけになりながらも
今までの「常識」の外に真実があるよ、
そこにはもっと自由で楽しい世界が広がってるよ、
と教えてくれているんだと思います。
結局、批判してた人も傍観してた人も
後々、みんなその恩恵にあずかったりするんだ。
じゃあさ、
今、ちょっとだけ勇気出して
「変わる」覚悟をしてみようよ。
それが
その矢面に立って踏ん張ってくれてる人の
後押しになったりするし
安全をすっかり確かめてから
遅れてついていくより
時代をつくる一員になった方がおもしろい
と、私なんかは思うけど、
まあ、理解されないでしょうね。笑
他人との兼ね合いとか
考えてないわけないじゃん。
そりゃあ、考えるよ。
誰だって、
誰かに迷惑かけたり
誰かを傷つけたり
したいわけないじゃん。
私の場合は
一番は、子ども。
子どものことは
命に代えても守りたいと思ってるよ。
だけど、やっぱり
子どものためには死ねても
子どものために生きることはできないんだよ。
んで、ふと思ったんだよね。
うちの子、そんなにヤワか? 笑
わたしの子やで? 笑笑
リスクを負う覚悟を持って
って、ぢんさんも言ってる。
私がやりたいことやったら
最愛の人が傷つくかもしれん
もう、アカーーーン
ってなったとき
もう一段、
その愛する人を信じるんだよ。
それでも
最悪のことが起こるかもしれない。
それを背負って、選択する。
命がけより、命がけだぜ。
