はろ~、塾の宿題のページをメモしてきて、家でやろうとしたら「もくじ」で絶望した中3息子の母、もっちーです。
宿題、何ページか教えて〜w
さて。
「勉強の遅れは金で買えるが、青春は金で買えない。」
という名言を息子に授けたもっちー。
青春で伸びる能力、それは、人間関係力です。
もっちー@50歳にして思う、人生で特に重要な人間関係力は・・・
パートナーシップ!!
恋愛強者らしい箕輪厚介氏と、見るからに恋愛弱者の石丸伸二氏。
2人を見ていて、そう思いました。
石丸さん、パートナーシップ修行の適齢期30歳前半で単身海外勤務だったからなぁ。
ABEMAで絶賛放送中のこちら↓
しんじ43歳が、デート相手に場の中で最も若い25歳を選んだ、いわゆる「おじアタック」。
「好感度より本音を取った!」とおじさんたちが盛り上がってました。
既婚のおっさん5人が、しんじの恋を見守る会を結成↓
1:51:20 の箕輪氏の考察が面白いんですよ。
あ、ちなみに、箕輪さんは、本能重視の恋愛体質なので、ぜんぜん結婚に向いてないですね。
ナチュラルな博愛感が、ヤバめの月水瓶座って感じで、参考になります。
そんな箕輪さんいわく、おじアタックの否定は「社会に毒されている」と。
箕輪さんの意見を要約すると、
・『源氏物語』を否定せず「本能」と捉えるべき
・「18歳差=気持ち悪い」はSNSやメディアによる幻想
・コンプラがなければ、おじアタックはナチュラルな本音
とのこと。
まぁ、ねぇ。
『源氏物語』は好きですが、「え?ロリコン?」って段、ありますよね。
光源氏の母への思慕が根底にあるようですが・・・
(=マザコンでもある)
男性が若い女性に行くのは、時を超えて「本能」なんだろうな。
動物は生殖本能があるので、確率論的に若さを求めるのでしょう。
箕輪さん、顔の好みが色々なのも、種を存続させるための生物多様性だって言ってました。
でも、みんな本能で生きてたら、世界人口82億、共存ムリじゃないですか。
共存を可能にするために極まったコンプラの時代の令和なので、色々とオブラートに包まれてますが。
それだけに、「人間とは?命とは何ぞや?」と考えます。
社会規範から外れて生きれない人間。
心と生死がある人間。
箕輪さんと石丸さん。
どっちが幸せ??
どっちが人間を満喫してる??
石丸さんが、ニューヨークで、少女漫画を読んだりしているとき。
箕輪さんは、日本でリアル人間と触れ合いまくってたんだろうなー。
でも、両極に見えて、めんどくさい性格すぎて、結婚に向かない点は同じかもw
石丸さん、息子と太陽と月星座が同じなので、他人事と思えないんです。
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勉強だけ、仕事だけやってると。
どこかで、「生身のバグ」を学ぶタイミングが来るのかも。
そして、本能や生物多様性を理解しながら、人間力を身に着けていく・・・
しんじの場合、それが「恋リア」だったんですねw
人間には、バグる時間が必要なんです。
(でも箕輪さんみたいに、大事故にならないようにね)
そんなこんなで。
しんじ43(フォーティースリー)が恋リア出演したことを、心から祝福したい、もっちー50でした!
♪キッスは命の火よ〜アモーレ〜
お読みいただき、ありがとうございました!
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追伸
しんじの恋を見守るおじさんの会、2回目も面白すぎた!!
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