辛くて自分自身を支えきれず
壁にぶち当たった時
たったひとり
そばにいてくれたから
たったひとり
真っ直ぐこっちを向いて
話に耳を傾けてくれたから
たったひとり
「大丈夫だよ」と言って
抱きしめてくれたから
その壁を乗り越えられた。
そんな経験、、あるよね。
だから、
誰かの痛んだ声を
しっかりココロで受け入れて
聞いてあげられる人間になりたい。
だから、
誰かが助けを求めている
その「一瞬」に、
手を差し伸べて
少しでも癒せる人間になりたい。
わたしのココロを支え
癒してくれる人。
私のヒーラー。
ただただ、いつもそばにいて
癒しの光をココロに灯してくれる
友がいる。
生涯の友。
絶対に手を離してはいけない。

