不幸にしかなれない理由がわかってきたぞ


私は不幸だって思っていたんだけど


私は不幸だと思いたいということがわかってきた


幸せなことと不幸なことはコインのように裏表で常に一緒に存在する


何度もいろんな本で読んだことはあるがいまいちわかっていなかった


でもねわかってきた


アイスを食べて幸せだと思うこともできるし、アイスを食べてまた太ると不幸になることもできる


アイスを食べていることは一緒なんだけど


幸せを感じるか不幸を感じるかはその人しだい


私はやりたいことをやりながら、やれたことへの感謝よりもやったことへの罪悪感を感じてしまう人でした


だからアイスを食べたくて食べているのにまた太ると罪悪感を感じて不幸になる


だから幸せになれないよね


常に心のどこかで何をやっても罪悪感を感じるようにしていたみたい


何やってもやり始めはうれしいと思いながらだんだん不幸になっていく


これじゃ幸せになれるはずないよね


だって不幸探ししているんだもん


常に罪悪感を感じられるように不幸になるようにしか見ないんだもん


幸せを感じる選択肢もあるんだけど


わからないふりをする


なので今は常に幸せを感じるようにしている


そうすると幸せを探すから不幸を感じられなくなるんだよね


だって幸せを感じることに意識を集中するからね


こういうことなんだね


幸せって


どっちを感じる?


今の状態に幸せはない?


じゃぁ未来の幸せを勝手に創造して幸せな気持ちになればいい


良いんだよ。ほんわかリラックスしても