私の幼児期(2) | カズ2998のブログ

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自己紹介:既婚の、普通のオジサンです。ASD関係や闘病記関係をフォローさせてもらってます。
・人のブログを読むだけでは覗き見っぽくて恐縮なので、ここでは、ASDグレー系な性格の自分の半生記や持病の喘息関係などを、自己紹介替わりにポツポツとアップしてます。

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ASD的なオジサンである私の人生を、主にメンタル面から振り替えっています。
 
今日は私の2-3才頃(幼稚園入園前まで)の状況を書きます。
記憶はほとんど無いので、ほぼ全て母からの聞き取りです。
 
1)身体的成長
まあまあ順調、ただし3才頃から喘息を発病、(軽度)
 
2)知的成長
特に何かにが遅れていたということはなかった、と。
3才には、時計(針時計)が読めるようになっていた。
3才には、ひらがなを読み、書きできるようになっていた、と。
 
3)対人能力関係
・母にはなついていた。特に手がかかることはなかった、と。
・近くに住んでいた従兄弟2人になついて、遊んでもらっていた。
 
4)こだわり
・特別に何かにこだわるものはなかった、と
・好きなものは、汽車(近くに駅があり、親に良くつれていってもらった)、絵本読み(1日に2冊買ってもらうこともあり)
 
※ これらのことからは、幼児期にはアスペっぽい特徴はなかった模様
 
(堅苦しい文章で失礼しました)