手放すということ | あがり症で人前にたつと、動悸と冷や汗、手の震え、声の震えで悩んでいる方向け

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こんにちは、ハイパーメソッド・エージェントの 大畑道生 です。


本日は「手放すということ」についてお話したいと思います。


人は基本的に、物を「所有」したがる生き物です。

なぜ、冒頭でこんなことを言ったかといいますと。

人は「依存」する生き物だから、だから、物を「所有」したいのです。

つまりは、「依存」イコール「所有」ということなのです。

私たちが生きている現代社会の中では、いろいろと依存したいものがたくさんあります。

代表的なのは、衣食住である「家」や「車」ですね。


しかし、物を所有することは、それなりの負担もかかるわけです。

例えば、家賃や光熱費などは生活する上で必要なのですが、

食に関して言えば、

・ついでについついコーヒーに入れてしまう砂糖を半分にするとか
・ついついコンビニによって、缶コーヒーを買ってしまう

であるとか!この「ついつい」やってしまうことを一度手放してみてください。

いきなり、全部手放すとなると、相当の覚悟や気合が必要ですが、

小さなことを手放していく習慣をつけると、回数を追うごとに、時間が経つにつれて、

大きな変化があなたにおとずれることでしょう!


本日は「手放すということ」についてお話ししました。

本日もブログをお読み下さり、ありがとうございます!



限りなき「願望実現」への未来を信じて
ハイパーメソッド・エージェント 大畑道生