心配ならさっさと引き取ってください!

この言葉どおり、相手側は終生飼育を拒否し、

愛情を注ぐ事も拒否しました。

昨日からずっと居留守使っていた相手側から

電話が来て、ウチは引き取ると言ったら相手側は

「いつにしますかぁ?」

早々と引き取って欲しいような事を言ってきました。

さらに噛み付いたのも私の責任だともいいました。

昴の経緯を話しておいてきちんとしていたおいたのに、

飼ったら最後まで家族で面倒見る。昴から噛まれたら

それは飼い主の責任、それを里子に出した私たちの責任にしてきました。


次の里親が見つかるまでウチが責任を持って

愛情を注ぐつもりです。

今度は譲渡誓約書を書かせるつもりです。


昴、ツライ思いさせてごめんね・・・