に書いたとおり身近なスケジュール帳を英語でつけて
日常表現をモノにしましょう![]()
今回はメモ欄(スペース)に英語で目標を書いて
近い目標から将来の目標まで達成させよう!
というアイディアです。
私は必ずメモ欄を使い、
TO DO LIST(するべきもの)
を書きます。こうして書いておくと
忘れませんし、達成したものに
印をつけていくと、毎回達成感が得られます。
この達成感が心の栄養となり、大きな目標への
原動力となるのです。
趣味で英語を勉強している人も、必ず
達成できそうな身近な目標から、将来の目標まで
目標を定めると励みになりますよ。
英語の勉強で例を書きますが、別に
他の目標でもなんでもかまいませんが
英語で書くのが大事です。
これだけで、英語で考えるチャンスができますね。
細かい文法などは気にしないでいいのが手帳のいいところ。
自分だけわかればいいのですから。
短期の目標するべきことリスト 例
TO DO LIST(するべきもの)ー今月
●Read English books-more than 5books
(英語の本を読むー5冊以上)
●Read aloud one article of newspaper everyday
(新聞記事の一つを毎日音読する)
●write English diary
(英語日記に挑戦)
まあ、なんでもいいのですができそうなことを
短期達成リストに書くのが大事です。
できそうにもないことを書いても、挫折しちゃいますから。
それでは長期の目標
My future goal (将来の目標)
●get a high score on TOEIC test
(トーイックで高得点取る)
●Work in England
(イギリスで就労)
●Long stay in England
(イギリス長期滞在)
できそうにないな~なんて思わずに
書くのは自由ですから、なんでも夢を書いてみましょう。
これは達成できそうでも、できそうでなくても
いいんじゃないでしょうか。考えるとワクワクする
ようなアイディアをここでは書いてみましょう。
いつでも修正可能ですから、違うなあ~と
思ったら即軌道修正してください。
こうして書いて自覚して、夢や目標を達成しましょう![]()
