今日はコトブキヤのメガミデバイスシリーズよりPUNIA⭐️MOFUの「マオ」を作ります
Σ(゚д゚lll)パッケージがヤバい!
デザインはイラストレーターのBLADE氏ですね
業界では有名な人
プニロリを描かせたら右に出る者はない強者です
メガミデバイスのBlock2-Sにピッタリの人選!!
ランナーはこんな感じ
[素体ランナー]
パーツA1
パーツB1
パーツB2(1〜3)
パーツB2(4〜7)
パーツB3
パーツB4
パーツC1
パーツC2
パーツC3
パーツC4
パーツD1
パーツD2(1.2)
パーツD2(3.4)
パーツD3
パーツD4
パーツD5
パーツD6
パーツX5×2
[プニ⭐️モフ マオランナー]
パーツA
パーツB
パーツC
パーツC5
パーツD×2
パーツF
パーツH
パーツI
パーツJ
パーツK×2
パーツL
パーツM
パーツN×2
パーツO
パーツP×2
パーツQ
パーツX4
フェイスパーツ
のっぺらフェイス
シール
(´・Д・)」ランナーが細かく細分化されています
細か過ぎるのはちょっとなー💦って思います
B1・B2・B3と分けるなら
「Bでひとまとめにしろ」とか
「B・C・Dと表記しれ」って思う
(´Д` )ランナータグ見分けるのタイヘンなんすよ!
最近のプラモは部位毎にランナーが分かれて順番に作る仕様になってますね
それが作りやすいかどうか疑問ですが
作り終わったランナーを順番に捨てられるのは良いかな
プラモの設計も進歩・発展しているのでしょう
まぁ、
それはそうと
「Hランナー」がH過ぎる件について
:(;゙゚'ω゚'):"ピン"の位置がヤバ過ぎダス
ワザとか?ワザとなのか!?
G飛ばしてHとか
狙って設計したとしか思えない!
プラモの進歩はここまで来た!って感じです
ほい、組み立て
( ´ ▽ ` )ノプニ⭐️モフの名に相応しい♡
ネーミング大事ですね
プニっとしてモフっとしたマオ(猫)であることが一目でわかります
くるくる
浅井真紀氏の設計によるマシニーカ素体の"Block2-S"が採用されています
先に発売されたバスタードールの"Block2-M"より頭半分小さいですね
ついでに他のメガミデバイスも比較
こうして見るとロリっぽいガンナーちゃんもセクシーな弓兵と同じサイズですね
LサイズのアマテラスとSサイズのマオで頭1個低いぐらい
表情3つ
手首3種
コスモードパーツ
武装モードパーツ
次回、PUNIA⭐️MOFUの「トゥ」を作る予定!
それではみなさん楽しい模型ライフをお過ごしください〜♪ヽ(´▽`)/





















