病んだ人達は、自分の足で歩けないから、健康な人達のエネルギーに頼る!すぐ、だってとかでもとかを口にする!子どもが親に頼る事は、おかしくない。当たり前の、話し。愛と言う薬をあげたいと願うはず。無条件で。だからこそ、確信のない根拠が、育つのではないでしょうか?戦前の日本人には、それがありました。だから、あの焼け野原から、経済大国に発展したのではないのですか?本当は、強いはずなのです。私は、こちらの記者さん達の文字は、病ず読めます。最近、竹田先生のお陰で声をあげる人達が増えてきた様にも思えます。私は、みつくんによって、教えられて居ました。受けれ入れたら、物事の見方が、かなり、変わった…。感謝だらけだね?みつくん?解離を治してあげる!苦しかった事と思います。