教授は、仰った!責任を持つと決め、彼の将来の中になおが居たのでしょう?子ども達は、その証です。他の人に子どもは居ないのです。本命の、女性だから、彼の将来の中になおが居たのです。出逢った瞬間にです!長男君、次男君は、彼の本命である証しと決意なのです。りおなさんと居ても何も楽しくない。埋まらない気持ちだったはず…。2人は、若過ぎ幼かったのです。でも、酷い家系の2人は、やっと見つけたり光だったのです。希望なのです。お互いに、今も変わらない想いです。りおなさんは、そんな愛が欲しかった…。みつくんは、りおなさんに、完全には、心を開く事はありませんでした。これからもです。ずっと、2人で、苦しむつもりですか?人の人生を潰してまで?それは、愛とはいいません!執着の依存です!思いやりのない我儘な想いです。独りよがりです。もう、解放をしてあげなさい。何時まで甘えるのですか?病んだままで居るのですか?いい加減にしなさい!周りの方々も、いい加減にしなさい!ちゃんと前を向いて自分の足で立って歩きなさい!自律をしなさい…