息子と一緒に伊丹空港へ行ってきました。
今回は札幌。
私も主人の予定に合わせて、
その土地その土地でセミナーができるようになりたいものです
息子も飛行機乗りたいよぉ!!
とパパを困らせてました。
早めに着いてお茶をして。
展望で飛行機見て。
この雲行きが、まるで次の息子の行動を暗示しているかのよう

パパにいってらっしゃいだよ、
と伝えてはいたものの、
予想通り、
ギャン泣き。
バイバイしながらのギャン泣きだったので、
空港の皆さんも温かく見守ってくださいました。
諦めがついたくらいに、じゃあもう一度飛行機見に行こうか?
うん。
と、お土産コーナーを通ると…。
ありました、
ANAとJALの小さな飛行機。
手放すわけ、ないよねー。
0歳の時からのお気に入りが、
JALの空港バスと、トミカトーマスだった息子。
毎日のように持っていたのに、
数ヶ月前に突然見失ない、
見つからない。
そしてそれ以来、何にも執着しない息子。
久しぶりにがっつく息子を見ました。
そして今回はANAを選んだ息子。
JALじゃなくて、ANAで良いの?
と念押しても、
赤好きの息子、いつもはJAL~っていうのに、
ANA!!
へぇ。
思わず買ってしまいました。
これですね。
トミカよりも大きいからか持ちやすいみたい。
箱から出して、
必死に握りしめ、
今はベッドまで持って行ってます。
すんごいドヤ顔。
『パパ行っちゃヤダって、いっぱいエンエンしてたね~』
と何度も息子。
いいよそれでも。
パパ大好きなんだから、いーじゃない。
パパも〇〇ちゃんのこと大好きよ。
そう言ったらまだ2歳4ヶ月の息子。
ちょっとホッとした顔してました。
最近、お兄さん扱いしすぎてるのかな?
そんな申し訳なさがちょっと心に生まれてしまいました。


