ふ
お次はこちら、ラッコ。
芸もでき、頭良いです…。
後足がヒレでした。初めて見た…。
そして
イルカ島でイルカに触れたかったのですが、
水族館で遊びすぎて時間切れ。
ミキモト真珠島に行きました。
結果的に、大好きな真珠について とても勉強になりました。
考えてみると、御木本幸吉が養殖技術を開発しなかったら 私達庶民は こんなに 真珠を楽しむ事は出来なかったかも…。
神様、仏様、幸吉様 です!
養殖でも、核入れしてから2年後の収穫まで、50%は台風や何やらで死に、後の取れた50%の内で ものになるのは3割。
そのうち花玉と呼ばれる綺麗なものは5%だそうです。
養殖でもそんな状況なので、天然のものは、王侯貴族しか持てないようなものでした。
ミキモト真珠島入口
真珠養殖法の解説
幸吉が10年かけて花玉49個を集めて作ったネックレス。「大将連」と呼ばれています。
世界で一番大きい天然の真珠、すごい!
(もちろんレプリカです…)
養殖技術以前の コレクションから。
バロックパールの芸術品。














