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支援級に通う自閉症スペクトラム&ADHDの小2男子を育てています。


チャレンジタッチの実力診断テストをやりました。


進研ゼミ 小学講座

 



おお、なかなかいい結果だと思います?

でも、
実はこれ、裏事情があるんです魂

まず、国語と算数は午前と午後に分けて取り組んでいます。

算数は、自力で数分で終わりました。

問題は国語泣き笑い

時間制限がないから、
2問取り組んだら、休憩アセアセ
1問取り組んだら、休憩泣くうさぎ

これを繰り返し、苦手な読解問題が出てきたら、
得意のイナバウアー。
↑やりたくない状態。

仕方ないので問題文を読んであげましたが、
それでもなかなかやろうとしないえーん

とにかく取り組ませるのが大変過ぎてオエー

選択問題なので、最後の方は考えずに適当に答えを選んでいましたガーン
適当に選んだ割には正解率が高い運の良さ。

時間制限をつけたら、
多分漢字や言葉の部分しか得点とれなかったでしょう。
実質30点くらい?
それに、問題文読みあげるズルしてますからね。
そして、学校のカラーテストより難しい。

改めて国語の苦手さを痛感しました。