「グレイズアナトミー」という
米ドラの長寿番組をずっと見ている・・・
と言うと
「今 見ても知ってる人全然いない。」
と返事があるくらい
始めのころの出演者たちは少ない。
にもかかわらず
またシーズン16で またひとり去ってしまった。
彼(カレフ)だけは最後まで残ると信じていたのに。
これで主人公(メレディス)と一緒に
インターン時代(舞台は外科病棟)を共にした人は
ひとりもいなくなってしまった。
そんなことをブログで書きたかったのではなく
シーズン16の最終話#21「笑顔の行方」
「笑顔の行方」というタイトル通り
番組後半は大きな素敵な笑顔の数々。
外国人の口の大きな方々の
しかも
俳優さんの笑顔は
まぶしい![]()
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この人も、あの人も
ああ、この人も笑顔がキラーン![]()
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ウットリ![]()
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(イメージ)
海外留学された方が笑っているつもりなのに
「もっと笑いなさい。」とよく言われたとか。
この大きな笑顔の数々を観ていると
なるほど
口も小さく凹凸の少ない平板な顔のうえに
笑わない歴史が長い私達の笑顔を見ても
伝わらないはず。
「もっと笑いなさい。」と言われた方は
表情筋レッスンを受けてくださり
「ああ、私、確かに笑ってなかった。」
と納得されてました。
やはり口は大きいほうがいい。
笑顔、大きく![]()





