「美人に見られたければ
顔の下半分を鍛えなさい」
歯科医是枝伸子著
小臼歯の頬側部に位置する結節で
口輪筋・頬筋のほかに口角下制筋、口角挙筋、
大頬骨筋、小頬骨筋、上唇挙筋
下唇下制筋、上唇鼻翼挙筋などの筋や頬小帯の繊維の
一部が収縮して厚く結節状となる部位である。
Wikipediaより
Wikipediaより
テレビでも著者が出演されてマッサージの方法を
伝えていました。
このモダイオラスと
頬骨の下、咬筋のあたりをほぐすと
ホントに頬が上がりやすい。
後で
口に手をいれずに上からゴリゴリ
しても上がりやすい。
しかし、皮膚の負担を考え
くいしばりの強い方などは
手を口にいれて
中からと外からとはさむようにほぐす方がよいのでしょうか。
頬、咬筋のあたりには翼突筋静脈叢もあり
老廃物が流れやすくなることから
たるみにもいいですが
シンメトリー整顔の師匠は
あまり強い刺激を与えると
シミの原因になるので
振動を与える方がいいと申してました。
流し込む~❤️


