オリンピック、終わりました。
体操個人総合、団体金メダルの内村航平選手の記者会見・・・。
「審判からかなり好意的に見られているのでは」との記者の質問・・・。
「全くそんなことは思わない。どんな選手にも公平にジャッジしてもらっている思う」と
内村選手の冷静な対応・・・。さすが・・・変な質問する記者とは人間性が違う( ´艸`)
そしてココで銀メダリストのオレグ・ベルニャエフ選手が
「採点はフェアで神聖なもの。今のは無駄な質問だ」
さらに内村選手のことを
「(体操界における)水泳のフェルプス(米国)のような存在。すでに伝説だ」と
最大級の賛辞を送りました(*^_^*)
うう・・泣きそう・・・。(。>﹏<。)
50キロ競歩
肘の接触で失格だ、降着だと一悶着ありましたが
元の鞘に収まりました。
良かった良かった(*^_^*)
問題の接触があったカナダ代表のダンフィー選手
「こんな過酷なレースで3時間半の間、アスリートがどんな苦痛を感じるのか理解できる人は少ないと思う。僕たちのスポーツでは接触は当たり前のこと。ルールに明文化されているか、いないかはともかく、それが完全な常識なんだ。だから、あれが悪意のあるものとか、故意でやったものとは信じられないんだ。もしも、CAS(スポーツ仲裁裁判所)に上告してそれが成功したとしても、すっきりとメダルを受け取ることはできないだろう。それは自分自身、誇りに思えないんだ」
アスリート同士にしかワカラナイことがある・・・。
これぞ真のアスリート・・スポーツマンシップですね(*^_^*)
柔道ではこんなことが・・・
柔道男子81キロ級2回戦でエリアス選手(レバノン)が立った状態で相手の肘をきめる
危険行為で反則負け・・・。
この判定に激怒したエリアス選手・・礼もせずわめき散らしながら退場・・・。
試合から約1時間後、国際柔道連盟に促されて畳に上がり、
礼をして敗戦を受け入れました。
「感情をコントロールできなかった。柔道家として恥ずかしい。全ての人に謝りたい」と
反省の言葉を残しました。
自分の非を認め謝ること・・・コレが一番難しいことかもね・・・。
スポーツを見て嫌な気分になるような行為はやめて欲しいですね♪
選手の皆さんお疲れさんでしたm(_ _)m
何事も無く無事に終わったことにホッとしてます。(*^_^*)
さあ、東京!の前に・・・パラリンピックがのこってますよ~(。・ω・)ノ゙
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