冬至から春分まで、新月の祷りは「籠る祷り」となります。
冬至前の12月18日の琵琶湖での祷りが今年最後で、
2018年3月の春分が過ぎた、最初の新月の祷りは、和歌山の新宮で祷りが始まります。
1月と2月の新月の祷りは「籠る祷り」、特にお知らせすることなく、
私は諏訪湖にて祷ります。
この時、ご都合の合う方は諏訪湖にお越し下さい。
共に祷りましょう✨
2018年3月の新月は、和歌山の新宮にて。
4月の新月は、徳島鳴門にて。
5月からはまだ未定です。
祷りは「愛」
「謝罪」と「感謝」
ごめんなさい。
ゆるしてください。
感謝致します。
ありがとうございます。
深い愛に包まれていることに、感謝致します。
愛しています。
大きな大きな「愛の花」に、共に全ての存在が包まれますことを。
「ごめんなさい」、と言うことは、
誰しも何らかの、知らずに、あるいは気づきながらも、してしまっている事に、
大きくは、私達が生きるうえでして来た様々な事、
山を削り、木々を伐り、岩や石を削り、川や海、空気を汚し、生きもの達の命を奪った。
直接ではなくても、私達はその全てに関わって生きている。
その様な事が「当然」の事ではないと、
申し訳ない事をして来たということの、「ごめんなさい」なのです。
そして、過去から現在に至る「ごめんなさい」に対して、
「ゆるしてください」なのです。
素直な心で、思えた時、おのずと「感謝」の気持ちが出てきます。
そして、心からの「ありがとうございます」がわき上がります。
そこには、ほんものの「愛」があります。
新月の祷りは、「愛の祷り」です。
謝罪と感謝……魂から湧きでる「愛」。
一人一人の、真の愛の祷りが、グレートスピリットに、お日様に、お月様に、
宇宙と全ての星々、天の川銀河に、母なる地球のすべてに、
全ての営みがおこなわれる大地に、木々や植物に、鉱物に、全ての生きもの達に、
海や川、湖や池や沼に、そこに生きる全ての存在に、受け取られますように。
すべが愛に包まれますことを祷ります。
ありがとうございます❤
「123(ヒフミ)」・「スーパームーン」の今日、
ありとあらゆるすべてに、
愛を放ち、愛が届き、愛に包まれ、すべてに感謝致しますm(__)m❤
ありがとうございますo(*⌒―⌒*)o💕💕💕


