
4本の枝が重なり、それがまた二重に重なると8本となり、
その中心は陰陽が交わり「中性」となる。
その中心からは、高いエネルギーが発生します。
それは、五芒星と六芒星の「統合」でもあり、
「鶴と亀がすべった(統べる)」、
という次のステップとなるのが「八芒星」という。
「八」という無限や宇宙に繋がる数は、八百万の神々でもいわれます。
八百万の神々は、日本にしか存在しない神々。
自然界の全ての存在に「神が宿る」と敬っていた古代日本だからこそ、
数えきれないほどの神々がいた。
その中心から八方向へ伸びるエネルギー
それぞれの方角とその意味。
そこに意識して、「糸」をかけていく。
ヒマラヤマンダラがあったからこその、意味深いマンダラになりました。
八方向の「それぞれの意味」をお伝えしながら、思いを込めて、
一方向づつ、丁寧に糸をかけていきます。
特に気になる意味を持つ方角には、ある「印」をつけましょう。
枝は、自然界に落ちた枝を拾い集めたものを使います。
糸は、ご自分が特に使いたい!と思う糸があれば、お持ちください。
こちらでも用意しています。
中心には「在るもの」を使い、高いエネルギーの発生を促すようにします。
暫くヒマラヤマンダラワークを控えていましたが、
作りたいというお声を頂き、そろそろワークをしようと考えていたとき、
今回の素晴らしい「情報」が降りてきました。
今、「八」から「九」へ向かおうとする準備期間だと思います。
「九」の段階へ向かう前に、「八」としっかり繋がることが必要かと思います。
私は、二ヶ月ほど前でしたか、八を統べり九に着地したところです、笑。
それもあって、このように作ることになったのかも知れません。
今月中にワークを予定していますが、場所と日にちはまだ未定です。
今月から来月を予定していますので、
5人ほどお集まり頂けるところには伺うことも可能です。
現在、パソコンの調子がよくありませんので、
Facebookの方でメッセージを頂けると嬉しいです❤
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宜しくお願い致しますm(__)m