心ほぐす妊活セラピスト
ママになる前からのかかりつけ助産師
しゃのんかおりです。
妊娠中から妊娠出産子育ての
悩みと向き合っている女性に向けて
マインドケアで自分軸を整え
自分らしい生き方を見つけるまでを
サポートしています。
日々の暮らしは
卵子を育むことにつながる
ママのお腹にいるときから
実は持っている卵子
年月の経過とともに
減ってはいくけれど
卵巣から排卵する
そのたったひとつの卵子が
未来の赤ちゃんにつながる
排卵できる
わたしの身体は素晴らしい
そんなイメージを持って
毎日を過ごしてみよう
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卵子は月に1回卵巣から排卵される
ということは知っていても
自分が生まれるから持っていた
ということを知っている人は少ないかもしれない。
女性は卵子を毎月消費して
45〜55歳くらいになると
ほとんどの卵子を消費して閉経を迎える。
赤ちゃんを授かりたい、と思ったときにははまず
卵巣機能をや卵子の数も配慮することが必要になります。
「AMH」抗ミュラー管ホルモン
このホルモンの数値から
卵巣の予備能をみることができます。
あくまで目安ではありますが
妊活プランを考えるために
参考にしてもらいたい検査です。






