勝手にリブログさせて頂きましたが。

 

 

 

 

野沢直子さんが、アメリカで絨毯屋で働いているとのこと!!

 

 

しかもドアダッシュのダッシャーもしているのだって!

ピザ頼んで、野沢直子さんが配達に来てくれたらぶっ飛ぶなあ。

 

 

 

夢で会えたら、面白かったなぁ。

夜中に起きて観てた。

 

 

絨毯屋の重労働のこと話されていて、あー分かるなぁって。

私も、絨毯屋ではないけれど、アメリカで接客業に就職したら、思わぬ重労働で腰を痛めた。

 

 

何もかもアメリカ人サイズで重いんですよね。

絨毯も、アメリカのお金持ちのバカでかい家サイズだから日本とは考えられないくらいでかくて重いに違いない。

 

 

トイレのドアが重いなんて人生で思ったことがないけれど、ホテル勤務の時も公務員の時も、

職場のドアや窓自体が重くて、一日に3回以上は行くトイレの開け閉めさえ腰に力を入れなくてはならなくて、

トイレに行きたくないから水を我慢するという手段に出ていたくらい(フロリダで!)

 

 

私が極端に力がないのかというと、そうでもなく。

アメリカ人男性は大丈夫だったけど、女性は膝や肩を壊していて、会社に訴えても、

「歳には勝てないわねーー」と私たちが歳だからだと改善しないブラック公務員職場!!

 

 

極めつけはホッチキスで腱鞘炎になりそうだった。

 

 

 
 
トップがケチで、壊れるまで使い続けるという社風があり、こういう私と同じ年くらいの年期の入ったホッチキスしかなく、これが重い!!
 
 
 
忙しい日は一日に400回くらいホッチキスを使わなくてはならない日があって。
 
 
 
腱鞘炎になるかと思いましたよ。
 
 
このまま65歳までこんな環境では働いていられない。。。会社に殺されてしまう。
だから勉強することにした。
 
 
という経緯があります。
抜け出したいから励みになってよかったのかも。
 
 
 
ま、いろんな会社があるし、マネージャーにもよるし、別に一生懸命働かないでダラダラもできたのですが。
だらだらできない性格で。
 
 
 
野沢直子さんも、無理なさらずどうかお体に気を付けて。
 
 
 
アメリカでなんでもやっていこうと頑張っていらっしゃる姿は励みになります!