昨日、以前、こちらの記事(★ )でもご紹介いただきました
お菓子教室『ミミグレッグ』さん(★ )にお招きいただき、
生徒さまたちに、ブレスレット手作り講座を開催させていただきました。
ミミグレッグの由美先生のお手製のおいしいケーキまでいただき、年初から嬉しい楽しい
一日を過ごさせていただき、感謝の気持ちでいっぱいです![]()
とっても、おいしかったです!!ごちそうさまでした。
また、お集まりいただいたみなさま、本当にありがとうございました![]()
ご希望で、現在、オプションで無料でやらせていただいています『カラーリーディング』も
今回もやらせていただきました。
何度やっても、私自身も『潜在意識』からの強いメッセージには、驚かされます。
場所の浄化もさせていただいていますので、直感や潜在意識からの声が受け取りやすい
空間になるようです。
今回は、私の中で、一つの共通のテーマが浮かびました。
集まる皆さんは、偶然ではなく必然に集まった方たちです。
自分以外の方へのメッセージも、実は、必要なことだったりもします。
ご本人たちは、気づかれているかわかりませんが、あるお二人が、同じ石にとても、
強く惹かれていました。
女性性、婦人科系に縁の深い石です。
講座の終わりのポロっと出た発言で、お二人が、婦人科系の重い病を克服されて
きたことを知りました。
身体が本能的に求めているんだなと感じ、また石の不思議を感じました。
今回は、参考までに、一部『病気』について、精神からの繋がりをご紹介したいと思います。
このブログでも、何回も書いていますが、基本的に私は、『占い』も『スピリチュアル』も大好き
ですが、100%信じているわけではありません。
すべて、答えは自分の中にあり、未来は自分で変えられると思っているからです。
ですので、ご紹介するのが、すべてではありませんし、病院に行くことは、まず優先だと
思っていますが、自分自身も過去の病を考えた時に、当てはまることも多かったので、
『江原啓之さんの本』から、一部、こちらで紹介させていただきます。
◆江原啓之著 『スピリチュアルセルフヒーリング』から抜粋
病気やからだの痛みが、具体的にどんなことを訴えているのか、部位別に見て行きます。
あなたへのメッセージがわかるカルマの病。
カルマの病とは「くり返し、同じ症状が出やすい」という特徴があります。
慢性疾患になって治りにくかったりもします。
カルマの病は、なかなか自分では気づきません。
誰でもみんな自分がかわいいので「そんなことはない」と素直に反省することが
できないのです。
それに気づかない限り、何度でも同じ症状が出てきます。
勘違いしてはいけませんが、カルマは決して天罰ではありません。
「早く気づきなさいよ」という愛のメッセージです。
ですから、素直に、冷静沈着に自分を見つめてください。
◆「頭痛」
誰かに何をいわれても「いや、そうじゃない!」とかたくなに自分の意見を
変えようとしないとき、頭痛が生じる場合があります。
考え方が柔軟ではなく、自我に固執しているときです。
◆「目が痛む、視力が落ちる、結膜炎、かすみ目」
人のミスを指摘したり、揚げ足ばかりとったりしているとき、あるいは
見たくないものばかりを見ているときに、こういう症状が起こる場合があります。
たとえば、誰かが誰かを憎しみの目で睨んでいるところを見てしまったり、
社内の不正を知ってしまったりした場合です。
「見たくない」という思いが、こういう反応になるのでしょう。
勘のいい人に起こりやすいようです。
◆「婦人科系」
子宮や卵巣などの婦人科系の臓器のトラブルが示すのは、
「今、母性が欠けていますよ」という警告のメッセージである場合が多いのです。
たとえば、人にやさしくできなかったり、ものごとに対しておおらかに構える
心の余裕がないときです。
占いもパワーストーンも、カラーセラピー等も、気づきの一つのツールだと思います。
依存しすぎは、よくないですが、上手に付き合いながら、自分探しをみなさんとともに、
一緒にしていきたいと思っています。
コツは、楽しくてウキウキすること、元気になれることをする、
そういう場所に、たくさん行くこと![]()
簡単なことのようで、実際、できない人が多いことでもあると言われています。
今年もいい予感がします![]()
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