この辺りは残念ながら雨が降ったりで全くお月さんは見れませんでしたがスーパームーンの本日、また新しい記念すべき第一歩が踏み出されました
私のもう一つのブログではフリーエネルギーをテーマに何度か取り上げて紹介させていただいたケシュ財団でしすが、(一応私も首相官邸に要望書を送ったりしましたが・・・
)
当初期待していた日本政府は何も動いてくれそうにないので、ほんと小さな第一歩でしたが、民間レベルで動き始めたようです
元ネタはこの辺りからです。庶民の見方
「除染ワークショップ」がいよいよ配信です
ワークショップでは、具体的な放射能汚染
現地での除染の実現のためには、本当に多くの方々のさまざまなご協力が必要となってくると思います。引き続き、ご支援と情報の拡散をよろしくお願いいたします。
2014年1月30日(木)日本時間午後2時より
日本語の配信はこちらから。
http://www.ustream.tv/channel/keshe-japan
ケッシュ財団新テクノロジーの情報を開示し、各国と協力して原発事故処理に最優先で取り組むよう、安倍総理にメッセージを送って下さい。→首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)
昨晩友人から知っていると思うけど・・・ちょうど外出しているので、録画してもらえますか・・・と、私も知らず、急な事だったんで、既に患者さんの予約は入ってるし・・・と、昨晩フリーソフトやらインストールして準備していましたが、そのソフトはUストリームには対応していましたが、ライブストリームには未対応で・・・今日連絡があった患者さんは丁重にお断りして先約の患者さんの施術を終え、途中から覗いてみると、ライブストリームでトークしているではありませんか・・・
先ほど、僅かにUストリームで再生あった録画を見てみると、そのバタバタ感がしっかり伝わってきました(笑)
<討論>「世界で解決すべき日本の放射能汚染問題」
はUストリームでうまく放送されなかったようで予約録画して残っていたのは混乱の中一部音声だけ

そして第2部の方は最初から私自身の録画ソフトがフリーソフトで録画時間が10分までと無理があったので予想はしていましたが、それ以上に日本語訳がなかったのがショック

「M.T Keshe 博士による、放射能汚染除去の方法のご説明」
そして最後の第三部はまさかの
Uストリームは配信されず・・・そのままライブストリームで配信。
こんな感じで締めくくられました
兎にも角にも、はじめの一歩お疲れ様でした。
自転車漕ぐのもそうですが、最初の出だしが一番しんどかったり重たかったりするもんですが、この失敗を糧に突き進んで言って欲しいものです。
という事で私も含め、皆さん失敗を恐れずより良い新しい時代を作るために新しい事に挑戦して行きましょう
こういう小さな一歩が世界を変えると私は勝手に思っています
ケシュ財団JAPAN フェイスブックページ
こちらで編集してアップしてくれる事を期待しております。
今回の内容はこんな感じみたいです↓
<<2014年 ケシュ財団ワークショップにご参加の皆様へ>>
今回、ケシュ財団にて開発された革新的な技術によって、日本国内ではなかなか話題にすることもままならない、民間レベルで導入可能な具体的な放射能汚染除去技術を公開いたします。
マスメディア・都知事選では連日のように原発問題が議論を巻き起こし、様々な意見が飛び交っています。しかし未だ、原発の是否が問われ、放射能汚染の不安に対する具体的な解決策が提示されません。
被災地近くに今生活している方、幼い子供を持つ親、そして消費者の口に入る食の生産者の方々、そして何よりその消費者である私たち自身が求めているのは、この後数十年、莫大な予算の元で行われる国家による放射能除染を待つことではなく、「いま」自分たちの手で、安心・安全を手にすることへ踏み出すことではないでしょうか。
今回公開されるケシュ財団の技術は、革新的な技術のため科学的な見地で信憑性が問われるのは必至と考えており、もちろん効果検証など今後丁寧に行って行く考えております。しかし、今回のワークショップにご参加頂く皆さまには、どうか技術の是否だけに目を向け可能性の否定から入らず、もし問題点・導入障壁があれば、それをどうやって一緒に解決していこうか、前向きに話し合っていこうという姿勢でご参加頂けることを願っております。
ケシュ財団に限らず、日本国内外で様々な新技術が実際にリリースされております。こういったたくさんの可能性、世界からの援助の手を感謝と共に受け入れ、実際に試験し、皆で話し合い、世界最先端の技術やサポートのよき部分を導入して日本の問題を世界と解決していこう、そういった志を国内で高めることが今回のワークショップの大きな目的です。
また今回は農家や食生産に携わる方々・一般消費者を対象にしており、「放射能除染は皆の手で実現すべき課題」「莫大な予算を必要とする国家事業ではない」という、ひとりひとり貢献出来ることへの具体的なイメージを持つことが出来て、はじめて放射能汚染の恐怖や未来への悲観的な気持ちへ立ち向かっていく第一歩と考えています。
皆様のご参加を心より願っております。
ケシュ財団
電子を通す他のワイヤーの上に、取り出した物質を並べます。
水分が十分に保てているようにして下さい。
もうひとつやることがあることがあります。
本当に少量の電圧を全部の物質に加えます。
この電圧計をみて頂ければ、電気が通っていることが確認できます。
これのプロセスは絶対必要です。
不規則に5秒~10秒行って下さい。
電圧・電流をまた約5時間~7時間後にまた少量通して下さい。
これを24時間以上かけて3回~4回行って下さい。
この少量の電流でさえ、ある特定の条件を作り出すことが可能なのです。
このプロセスで何を行っているのでしょう。
物質の深部から表面へナノレイヤーを生成可能にするということです。
つまりこの簡単な方法で皆さんがナノ物質を無料で作り出せるということです。
これは既に科学者が研究済みです。
ロシアの科学者がナノ物質を利用した除染効果を実証してきていますが
どうやって安くしかも簡単にナノ物質を作り出すかは解明できていません。
さあ、いまどうやって生成するか見ましたね。
この方法を私たちは7年近く実証しています。
違う目的のために行っていたのですが、日本の農家で、もうこの物質の生成が可能です。
いまかかった費用は日本円にして1000円から1500円以下でしょう。
いまご覧になったのは、世界でもっとも高価と言われるナノテクノロジーが
数円で実現可能だということです。
私がお約束した通り、ケシュ財団はシンプルに
このテクノロジーのドアを皆さんに開放いたします。
14:10
さて次に、このナノ物質がどうやって汚染物質を吸着するかです。
この「新物質」技術もケシュ財団にとっては新技術ではありません。
‘新物質‘の生成とこのロゴにも表記してあります。
地球からの供給者が期待できない深宇宙で利用するために開発した技術です。
これらが私たちが作り出した新物質です。お見せしたプロセスで作り出しています。
銅のワイヤーですがナノ物質化しています。
この金網もそうです。
この、ノコギリの破片もすべてナノコーティングされています。
これはナノコーティングされたアルミニウムに。
これは先ほどお見せした釘ですがやはりナノコーティングされています。
他の素材も同様です。
どんな金属でも可能です。たとえば金でさえナノ物質化できます。
これがワイヤーです。このすべての層がナノコーティングされています。
これらの素材はヨーロッパの大学で試験され、それそれ異なる特性があるとされています。
これはシート状の銅でバッテリーとして利用されるものです。
酸化銅のナノ物質ですが、ものすごく価値のあるもので、これはスーパーコンダクターやインソレーターに利用できるからです。
もうひとつの秘密は、これらの物質を空気にさらしてはならないことです。
酸化させないように箱に保管するなど注意をして下さい。
そして次に、ここにあるナノテクノロジーとはなんでしょうか。
ナノ化した物質というのはたくさんの隙間や穴があります。この穴や隙間をピーエンド接合と呼びます。
この物質のこの部分がある特定の磁場を
この上に作り出します。
この作り出された磁場の上にある特定の重力を作り出し
金属が引き合い物質を引き寄せるのに十分なほど近づきます。
もう少し詳しくお見せしましょう。
これは鉄ですが、これが今までお見せしたプロセスで作った隙間があると思って下さい。
この隙間はセシウムが入り込むのに十分な大きさがあります。金属の中に取り込まれるのです。
もう一方で別の物質があります。他の放射能物質です。水中か土壌にあるものです。
これも取り込むことが出来ます。
これが一連のプロセスです。
2、3の違うプロセスもあります。
一番効果的なやり方は、この特別な物質をもちろんそのまま利用してもよいのですが、土壌に水を混ぜてから行うことです。放射性物質が水分を多く混ざっている状態を作り出します。このソリューションは実は日本の大学の科学者が行っています。私たちも実際にやり方を見ています。彼らがやっているのは表面の土壌を水と混ぜて集め、水で洗浄し、その水分を抽出した後、土の放射能を測定が下がったかを計測しています。でもその抽出した水をタンクに貯蔵するのが、どうするかは課題です。
ケシュの方法では、利用する特別な物質を砂、土、水などどれでも対応できます。
もうひとつのやり方をご紹介します。金属を使っているので、磁石が利用できるのです。
なのでセシウムを取り込んだ金属をこのように取り出せます。
この磁石は電力を通して磁化された物質でもいいですし、いわゆる磁石でもよいです。
磁石プレートのようなもので土地を走りまわり、こういう釘のようなものを回収したら磁石からはずして、東電に回収させるのです。これをやらせないといけません。
皆さんは、飛び散っている汚染物質を全て再収集して戻すことが出来るのです。この銅ワイヤーが何をするか。違う物質を吸着します。
抽出し、土壌を除染しますが、異なる形で物質を引きつけることも出来ます。この釘にさらにこの金属が
くっつきました。そして磁石から外して、磁力がなくなった時に入れるのです。
まだ完全に解決していませんが、少なくとも土壌汚染に手を打つことが出来ます。
この問題は日本と東電と日本の原子力業界が解決していかなければなりません。
次に海洋汚染に関してみてみましょう。
ほとんど同じです。
プルトニウムやウランやラジウムが水中にあります。
やはりこの(ナノ化された)物質を使って物理的に除去することが可能です。
このように取り込まれた状態です、そして同じように元に戻すことができます。
釘でも同様です。違う物質を取り込みます。
水分を切るというプロセスがあります
農地ではあまり使いませんでしたが、ここでは金網を利用すれば、もっと吸収することが出来ます。
これはテスト済みで、大変効果がありました。正しいやり方です。
2~3回同じことを繰り返すことで除染が完了します。
しかし、同時に別の簡単な方法としては、東電が何万トンも汚染水をせき止めているところ、袋のようなところにこの銅など金属を入れて、それを磁石で集め、袋の中身の水・土だけを戻せば良いのです。
残った物質は、金属ですから磁力をおびています。
色々なやり方、構成があるのです。
いまご紹介したのは、フィルタリングと私たちが呼んでいるやり方です。
いまからナノ物質を利用したやり方も説明しましょう。
ナノ物質にはたくさんの空洞があります。
フィルタリングは全ての物質には適用できません。
磁力・重力を誘発する
セシウムのような物質にはナノ物質が最適です。
セシウムはなぜ高放射性物質なのか。それは中性子の数が多いからです。
この中性子は 陽子と電子 などの低いレベルに減退しようとします。
エネルギーを多く放出します。ですから、放射線物質の中央に多くの中性子があるとこの減速は早まり、それがこの物質の磁場と重力がどれくらいあるかを示します。
この磁力は、金属とどれくらい接着するかにも関係あります。
新物質の利用の仕方を変えるのです。
もっと詳細にご説明します。
次に東電が行うべきことです。
東電はこういった技術を自由に扱えるとは思えません。
ですから別の構成を考えるべきでしょう。
どのようにやるかお見せします。
これは全く知られていません。いやゆる新技術です。
この物質は、新物質で、今まで存在しなかった物質です。
これは二酸化炭素ガスがパウダー状になっています。
これは二酸化炭素の液体です。
この物質は、ケシュ財団から既にお見せしました。
二酸化炭素の固形のパウダー状で室温で通常の圧力で存在しています。
どういうことでしょうか。
このプロセスにおいて、生成環境を変化させることなく
新物質の抽出が可能だということです。
物質の特性を変化させることが出来る、つまり物質の
磁場や重力を変化させることが出来るのです。
どのように行ったのでしょうか
とてもシンプルです
このプロセスはこのようなシンプルなユニットで組織することが出来ます
これらは論理的に、ワーキングユニットとして成り立っています。
何が起こるのでしょうか。
先ほど見た金網と同じ物が見えると思います。
これも同じワイヤーです。以前のプロセスで利用してきたものです。
7~10年の研究を通して「ある特定の状態」コンディションを簡単につくることを行ったのは
つまりガスが固体で存在するというためには数百度の高温や高圧をかける必要があるという
ことを覆したタブーとも言えることなのです。
この生成物を利用した
ナノ酸化銅の液体です。
これは別の新物質です。この物質は燃えたり崩壊したり酸による変化を受けません。
この物質を、なんとか壊すということを試してみます。
この容器の中の液体はこの物質を200度以上で熱した状態です。
でも冷却するとまた固体化します。
これを元に東電に提供できることはシンプルです。
この物質を水の中に混ぜ入れます。
安定させます。
このプロセスは水中のあらゆる放射性物質、セシウムだろうとトリチリウムだろうと、
もっと協力な高放射線物質だろうとこの物質に吸着して、この容器の中に沈着させます
この上澄みの水は、まったく浄水です。まったく汚染はありません。
ですからタンクの中の汚染物質は沈着している状態です。
同時に先ほどお見せしたナノオキシンを利用して
また磁石を利用して、沈着物をひとつの場所に集めることが出来ます。
磁石がどのように集めるか見えます。
固体として底に集めることができるのです。
この上のきれいな水を戻すことが出来るのです。
この方法で何ガロンにもおよぶ東電の汚染水も浄化することができます。
このプロセスにかかる料金は、おそらく50万ユーロ位かと思いますが
この状況を解決するだけでなく、同じ技術で未来に起こる惨事も防げるかもしれません。
この状況はイラク・クウェート戦争と似ています。
この戦争で最も大変だったのは、石油施設の火災の沈下です。
もし石油施設が爆発し火災が起こると、この沈火に予算の何万ドルも費やされていました。
サダムフセインがクウェートに逃げた時、敵国の利益になってはならないと
たくさんの石油施設を燃やしていきました。ひとつの石油施設の始末に1年はかかります。
アメリカはついに英国をはじめとする国際的な組織に援助を依頼しました。
沈下のスピードをあげるためです。そこにルーマニアがジェットで駆けつけました。
リバースジェットです。エンジンをオンにして、逆噴火で火を消し去りました。
1年以上かかると思われていた汚染除去は、スイッチをオフにした時終わったのです。
これが私たちが考えていることと一緒です。
この同じテクノロジーをもっと進化させることで、私たちの体に応用することも可能です。
二酸化炭素が室温と通常の気圧で固体化されるということなどないと考えていました。
でも実際はどうでしょか。少し考えてみて下さい。
そうすれば、この仮説をどうやって受け入れられるかわかるでしょう。
私たちの体は何から出来ているのか。
アミノ酸、炭素、水素、窒素、酸素、あらゆるガスなどです
そして私たちはこのガスは固体化されないと言っていました。
でもこうして指で自分の腕をつまめば、私たちは固体のガスを
つまんでいるのです
どういうプロセスで行われているか私たちは知りませんでしたが
ご紹介します。
この固体化されたガスは、とても電気を通しやすいという面白い特性があります。
室温で通常の気圧でです。
3年前にこの本を出版しました。
光の構造という本です。
実際に物質とその固体化を掲載しています。
この技術は大学で試験されています。
これは沈黙を守られてきました。
ケシュ財団の最も大きいプレッシャーは
こういった技術を守秘しながらも研究を続けなくてはならないところです。
これはベルギーの大学で行われた結果です。ケシュ財団ではありません。
ここにもこの二酸化炭素の特徴が書かれています。
私たちがつくった二酸化炭素は個人的に科学者によって試験され
新物質として分類されましたが、政府に知られてしまうので
登録はされていません。
この物質がだんだんゆっくり沈着しているのがわかると思います。
24時間後にはここにあるような状態になります。
浄水は飲むこともできます。
同じことが空中の放射能汚染にも適応できます。
このパッケージで、空中の二酸化炭素も抽出できます。
二酸化炭素増加の解決もできるのですが、いまは放射線物質が多すぎます。
この二酸化炭素を固体化したように、放射線物質も大規模に抽出が可能です。
すべて同じひとつの仕組みから出来ているのです。
この東電から放出される汚染物質をどうやって、
農家で作成可能な物質とを、結合させ抽出するのか。
この結合した物質を最終的に分解する技術も、既にあり、その技術を提供できる会社を韓国とベルギーにあることも知っているのでご紹介できます。
次に見せるのが今まで一度も見せたことがない革新的な技術です。
いままでお見せした技術の延長といってもいいでしょう。
どうやって新たに磁場をつくるかの仕組みを理解していて
どうやってその磁力で土壌や水中の物質を吸収するか
磁場・磁力を持つ吸収したい物質ですね
このシステムを初めてお見せします。
私たちは磁石を作り出すことができるのです。
これは2つの磁石です。くっつきます。
鉄やイオンです。イオンに近いものです。
銅がセシウムを吸着するやり方を知りました。
鉄が放射性水素を吸収します。
ここで初めてご紹介するのは、どんな物質も磁石にすることが出来るということです。
プラスティックや銅はもちろん、木やガラス、ボトル、布でさえ可能です。
これは科学の世界にまったく新しい未来をもたらします。
たとえば、海に浮かんでいるこういったボトルの回収も可能になるのです。
たくさんのこういうボトルが廃棄されているのは調査済みです。
そして今私たちがこのプラスティックボトルを引き寄せる
磁場をつくることが出来ます。
エネルギーサプライヤーの一部になるのです。
なぜこの技術を開発したかというと、私たちは金網や銅線を
これ以上大量に生産していくことが出来ないからです。
何を私たちが行ったかというと、
あるシステムをつくりました。
抽出したい物質を、その環境から抽出するシステムです。
銅や金、ガラスやプラスティックのエネルギー磁場
酸素や水素にも。宇宙で酸素や水を持って行く必要はありません、
どんな環境でも物質をつくるためにこの抽出技術が必要です。
抽出し、変換させることで物質を生み出せるのです。
このエネルギーを物質に変換する、その方が簡単なのです。
このエネルギーを物質に変換させる過程でまたエネルギーが生まれます。
この実験はオランダで行いました。この本を見て下さい。
点灯させたり、モーターをまわしたりすることに成功しました。
さあ、今までの知識を持っていれば
磁石をどんな素材からもつくることが出来きますね。
これは発掘行程を変えるでしょう
それに例えば、人間に有害な空中の物質などで汚染されている
都市のポジションなども変えてしまうかもしれません。
市町村は掃除にかかるコストが劇的に少なく、数千ドルで可能になるでしょう
これまでこの物質を物理的なエネルギーとして見て来ました。
今から、これをダイナミックなシステムとして利用したしシステムをお見せしましょう。
福島の原子炉内の汚染や海洋に関しては、このような物質だけでは除染しきれないので
システムをつくる必要があります。
このシステムは、私たちの環境下のどのような有毒物質でも、つまりどんな物質でも抽出が出来ます。
このシステムは、このプラズマが作り出した磁場と全く同じです。
もうひとつのシステムです。
先ほど作り方をお見せした物質がセットされています。
これはセシウムを吸収するコンディションになっています。
これは地球の形、月の形、プラズマの形、電子・陽子の形です。
つまり、どんな物質の磁場もつくることが出来るようになったということです。
こういった固形物質をつくる必要もないということです。
コンディション、私たちはマグラヴと呼んでいますが、このコンディションをつくり
物質を抽出するのです
いまはプラスティックのフィールドですが、数秒後にはガラスのフィールドに切り替えることが出来ます
これは多大な影響を与えます。
私が書いた2014年の指針に、「We will seat to the end of the world.」
とあります。どのように実現するか。
この小さな携帯の電池でさえ、マイクロチップが入っています。携帯もです。
そしてもっとも進んだ飛行機でもマイクロチップが入っています。
このシステムで、炭素、金、実体の磁場をつくり抽出できます。
私が物質を抽出する時、携帯もチップも存在しないでしょう。
私たちは皆さんに二つの選択肢を提示します。
この技術を通して、私達が発表しているのは 世界平和協定の締結です。
この技術は現在世界3カ国でこのシステムの開発が行われています。
除染も世界平和協定の中に含まれます。
私たちは状況を変えなくてはなりません。
そしてこの技術を公にすることにしたのです。
このシステムがついに出来ました。
これまで沢山どうやって実現するか議論がありました。
もし皆さんがどうやってこの物質をつくるか理解できたなら
同じことをこのシステムで再現出来ます。
とても簡単です。
この72時間前にメールを受け取りましたが
このあと数ヶ月間、私たちの科学者はある主要国の研究所で
この技術開発の支援を行います。
皆さんの描く未来は、何を目指しますか。
私たちは、炭素や金のある場所の数マイル先にシステムでコンディションをつくり、
このマイクロチップの中にも含まれる炭素や金を
抽出することも出来るのです。あなたがマイクロチップを抽出できたとしても
それは役に立ちません。
このマイクロチップは飛行機の中になければ
飛行機は飛ぶことができません。
技術は人類に有害なものであってはいけません。
しかし技術は、リーダーにある考えから新しいソリューションへ
飛躍する機会を与えるべきです。
6月までにすべての技術を公開します。
それは、システムの一機能だけでなく、全てを
あなた達は飛行機の全体を知らないといけないからです
ありがとうございました。
