子供が自主的に行動し自立する。夢を叶える力がつく♡
親子のメンタルコーチ®︎☆添田 敦子です。
ブログにご訪問、ありがとうございます。
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このブログは、長年コーチング流子育てをしてきた事によって、我が子を自ら夢を持ち、それを叶えるコツを身につけた大人に育てあげることが出来た。
この実体験と学んだ理論を裏付けに、同じように子供が夢を叶えて欲しい。と思っている方々の力になれればと、書いております。
お子様がバレエレッスンを重ねて行くと、必ず問われてくる表現力。
それって、どういう事でしょう。
セッションをしていて、本当に驚くのですが、
日々の生活をどう過ごすかを全く切り離している方々が多いこと。
どの時期に、子供に何を触れさせるか。
とても大切です。
パリの街を歩くと、小さな事に様々目が行きます。
子育てに、何をどの順番で触れさせるか。
何を感じて、日常とするか。
本日は、ルーブルを歩いて、沢山の学生に出会いました。
学年は様々。
小学生中学年くらいの子達や、中学生くらいの子達。
絵画のブースでは、歴史的な事について、書き込みをするプリントや、
彫刻のブースでは、スケッチをしている。
みんな床に座り込み、真剣に書いていました。
子供達の日常を垣間見る。
階段で大勢の小学生達とすれ違う時、
フランス人の友人は、避ける事なく真っ直ぐに歩き、
生徒に付き添う先生が、軽く声をかけ、大人優先に避けて通る。
それが実にスマートで。
友人も、『良い先生だ』と一言。
因みに、ヨーロッパは学生証があると、ミュージアムなど無料で入れます。
(娘も、バレエ学校時代は学生証を見せていました。)
ランチは、フランス在住の日本人のママさんと。
まだ3歳のお子様がいらっしゃる方ですが、
保育園をインターナショナルに入れたら、
先月、退園通告されてしまったとか。
ヨーロッパを歩くと分かりますが、
子供のマナーは、小さい頃から重要視されます。
日々の暮らしから、どんな価値観。
立ち振る舞いを学ぶのか。
こんな子供達と、バレエ学校では共に学びます。
歴史的に貴族の芸術であるバレエ。
バレエスタジオの先生にお任せしる部分と、
親が子供に伝える事が違う。
役割が違うと、何となく感じて頂けましたか?
案外、それが先生に問われる表現力に結びついてきたりしますよ?
では、どうすれば…
気になる方は、ご連絡下さいね。
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