こんにちは。
子供が自主的に行動し自立する。夢を叶える力がつく♡
親子のメンタルコーチ®︎☆添田 敦子です。
ブログにご訪問、ありがとうございます。
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このブログは、長年コーチング流子育てをしてきた事によって、我が子を自ら夢を持ち、それを叶えるコツを身につけた大人に育てあげることが出来た。
この実体験と学んだ理論を裏付けに、同じように子供が夢を叶えて欲しい。と思っている方々の力になれればと、書いております。
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人は、認めて貰いたい気持ち。
小さい頃から持っています。
それがやる気に繋がるし、喜びにも繋がります。
この見方は、ポジティブ。
反対に、ネガティヴに見れば、
自信が無くなったり、無気力、無関心になったり。
物事の捉え方は、諸刃の刃。
言葉も発し方一つで、諸刃の刃となります。
人や自分に刃を向けないよう。
そのために、想像力(イマジネーション)を働かせて。
家庭を築く。
子育てをする。
想像力を鍛えるには、最高の場所。
一緒に居る時間が長く、逃げられない。
ある意味、矯正ギブス? 笑
どうせ矯正ギブスをはめるなら、楽しんで。
そんなコツをお話しを伺いながら、考えて貰ってます。
バレエでも、オペラでも。
ストーリーは、人の勘違いから起きる出来事が題材になっていることが多い。
踊りや、仕草、歌でコミュニケーションを表現することが、こんなに心に触れ、感動が生まれるのだと、改めて感じさせられました。
祖国を離れ、日本人の観客の前で歌う。
海外で踊る日本人バレリーナも、同じように、
他国の観客の前で日々を暮らしています。
これをどう捉えるか。
思春期の頃からの、家族での会話やコミュニケーションが、後に異国で暮らす時に現れます。
物事の捉え方も、その時期に癖がつき始める。
では、どの様に接するか。
今、どんな様子か。
ぜひ、話にいらして下さい。
安心する方、
あ❗️っと気づく方。
皆さん、様々ですが、帰り際、
『良かった。』
と、言って下さいますよ♡
11月20日(日)(世界に通じるテーブルマナー講座)
無事、大好評の開催となりました。ありがとうございました。
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