子供の夢を支える親を応援したい❗️
親子のメンタルコーチ☆添田 敦子です。
様々な方のご相談をお受けして
やはり、親の存在は大きいなぁ。と日々感じています。
●自分が子供の頃の親との関係
●子供と自分の関係
とても繋がりが深く、ずーっとついてまわります。
これがスルリと行けば、随分スッキリしますね。
日本の団塊の世代に育てられた、今の子育て真っ最中世代。
厳しく価値観の枠にハマるように育てられた方が圧倒的に多いです。
それが社会の常識を作って来ているのは、良い悪いではなく、事実。
ワールドカップで世界から、日本人サポーターの姿が素晴らしいと報じられた根幹です。
「可愛がる」と「甘やかす」
は違います。
問題は、
●なぜ、その行動をするのか。
●行動の先に何が起こるのか。
あまり気づかない。
自主的に様々な視点で捉えることを知る。
そこが出来れば、
心の幅が生まれ、コミュニケーションは楽になります。
心の幅は、行動、言葉に現れ、
そこに関係した様々な人や環境に影響を与えます。
私も年月を重ねて、心の幅を広げて行った1人。
厳格な親、出来の良い兄弟、嫁ぎ先の両親と同居もし、仕事も、家事も、はたまた地域、学校の役員、その先の急展開の人生。
色々な場面で様々な思いを経験したのは、
今は自分という原石を磨く必要な事だった。
そう、思える自分が好きです。
だから、専門の勉強を重ね、様々な親子の役に立てるのでは、と、今に至ります。
様々な環境で子供を支える方々に
マインドの整えるコツを感じて頂いてます。
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親子のコミュニケーションが上手にとれると
自分らしさが色々な形で見えてきます。
今朝は、デイケアサービスの迎えを待つ母との会話。
早朝から父の姿が見えないので尋ねると、
「来週に予定があり、その時の道路状況を知りたいから下見に行った」
体力も心配ですが、本人の中のメンタル的な安定に必要なプロセスなんですね。
プツプツ言う母に、笑って父の個性を認めるきっかけの問いかけをしてみる。
そんな事ができるって幸せです。
病気を乗り越えて来た家族。
日々、笑顔で暮らせる幸せを親にプレゼントしてる気分。
そんな体験してみませんか❓
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最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
またのご訪問、お待ちしております。
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皆さんの力が励みになります。
では、また明日。

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