初めての作家さん

映画化されるので

読んでみた


取調室の対話のシーン

が延々と


犯人スズキタゴサクは

佐藤二朗だとか


脳内変換では

竹原ピストル

だったのよね



類家刑事は

山田裕貴


山田裕貴は今年

映画いっぱい出てる

ね〜木の上の軍隊も

そうだけど、ほぼ動きが

ない演技でセリフだけ

ってすごいよね〜


どんどん腕💪上げちゃう

よね



原作のストーリー

自体は…

それぞれの刑事の

キャラクターが

薄いのよ

だからあまり入って

こない

キャラ立ちって

作家の力量なのね〜