「あぁ、肌育って
すごくカッコいい男性性みたい」

 

原理を知るほどにそう思う。


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一般的な美容は、
お肌の表面、ラップ一枚分のところを
外からの潤い成分と蓋で潤わせて
美しく見せることに長けている。


それはわりと瞬時にできる。

 

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同時に、その奥には
〔肌には自分で潤う力がない〕
という設定が隠れている。
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肌育スキンケアは、
お肌の奥にある潤い成分(=修復力)を
浸透圧の作用で引き上げて

肌自らの力で、美しさを取り戻していくこと
作っていくことに長けている。
 

それは少し時間がかかる。
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その奥にあるのは
〔肌には自分で潤う力がある〕
という事実。
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前者はまるで


「うん、頑張ったね〜、
もう無理しなくていいよ〜」
って、頭ポンポンする男のよう。
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一時、とても癒されるし

それが必要な時もある。

 

でも、
私の内側にある
湧いて出るものや
見たい世界を
見せてくれようとはしない。
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後者はまるで


「そうだね、本当によく頑張ってきたよね。
そして、その上で、どうありたい?
君にはそうなる力があるよ」
と、理想の世界へ導いてくれる男。
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私の内側にある
湧いて出るものや
見たい世界を
どうしたら見せられるか動いてくれる。
 


どっちでもいいんだけど、
私は後者がいい。
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頭ポンポンは、
飽きるほどしてもらってきた。
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私はその先が見たい。
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私はその先の自分が見たい世界を、
見たい。
感じたい。

 

 

 

 

美養液・ゆずはぴちゃん♡お肌の奥にある潤いを引き上げる。

「ラベル、ぱっと見で名称がわからない」と評判🤣申し訳ない!覚えて。笑

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私の中の男性性と
肌育はどうやらリンクしているようだ🥰
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私が見たい世界がそこにあるから
今、ちょっと手を伸ばそう。
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そこに手を伸ばすことを許してあげよう。
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それを選んだ時に不慣れから出てくる
 

「不安」は小脇に抱えて進んでいく。

 

「辛い、苦しい、嫌だ」は

折り合いをつけて進んでいく。

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全て喜びだから、
全部を引き受けたうえで、
好みを選んで、
折り合いをつけていけばいい。
 

 

 

そしてここ半年で知った、

 

「めんどくさい」は体がやりたいサイン。

やらせてあげる。

 

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何度も何度でも、ここに立ち戻って

軌道修正しながら、現実創造しよう♡
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