【痛い】を伝えるこんな手段があったとは!?・・・ベビーサインエピソード | ベビーサイン協会オフィシャルブログ

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ベビーサイン協会代表理事&
ベビーサインの専門家
吉中みちる
です。

週末大阪で仕事して帰ってきたら娘が風邪 マスクマン。
熱はないけど、学校休んじゃったので、今日は自宅で仕事をすることに!
お昼ごはん食べながら録画してあった1Dの特集番組みて、
なんだかご機嫌になりました

さて、先日まとめたベビーサインの長期的影響についてのアンケートで、

「赤ちゃんが使うベビーサインランキング」

の堂々9位に輝いた【痛い】というサイン

「痛かったよ~」をベビーサインで伝えることで
赤ちゃんの気持ちが安定するし、外から見ただけではわからない
赤ちゃんの体の内側の痛みも伝えてくれて
とっても助かるベビーサインだけど、こちらの赤ちゃん
とっても面白い伝え方をしてくれたんですよ

ベビーサイン協会認定講師の★岩井先生★とその娘ちゃん。



つい、この前講師資格を取得してくれた先生ですが、
ただ今お子さんとベビーサイン育児真っ最中

★岩井先生のブログ★

パパに押されて、戸棚に頭をごっつんした娘ちゃん

泣きながら、
「パパのせいで痛い目にあったじゃないの」
をどうやって伝えたでしょうか


赤ちゃんの表現力の豊かさに思わず笑っちゃうお話ですよ

是非、★こちらのリンク先★見てみてね

いや~ベビーサインってやっぱり凄いわ

0.1.2才のお子さんのいらっしゃるご家庭は
やってみないと本当にもったいないと思いますよ

お教室でしっかりマスターしたい人は

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それぞれ✔してみてね