ハングオーヴァーシリーズが大好きで
ブラッドリー・クーパーがやたらカッコよくて
過去の作品に遡り、全て鑑賞しています
彼につられてシアターに足を運んだようなものでしたが
やはり実在したストーリーは様々考えさせられることがあり
戦争というテーマはどう描いてもいつでも重く、つらい
正気と狂気の狭間
忍耐と辛抱の境地
使命感とエゴ
戦争がこの世界や人類から奪うものはあっても
与えるものは何ひとつ無い
それを伝え続けることが
これから先もずっと、おそらく必要なのでしょう


