雑誌『ギターマガジン』のリットーミュージックの企画で
PETROLS×SOURのLIVEに足を運びました
PETROLS×SOURのLIVEに足を運びました
ペトを観に行くようになって
対バンの知らないバンドを聴くことも
最近は少し愉しめるようになりました
というのも、必ずしもペトが頭ということではなく
聴かざるを得ない状況もある為ですが…
そんな中、対バン勝率はほぼ30%ほどですが
今回のSOURはなかなか面白いバンドでした
対バンの知らないバンドを聴くことも
最近は少し愉しめるようになりました
というのも、必ずしもペトが頭ということではなく
聴かざるを得ない状況もある為ですが…
そんな中、対バン勝率はほぼ30%ほどですが
今回のSOURはなかなか面白いバンドでした
まずは持ってる楽器がそれぞれカッコいい
色っぽいウッドベースに目を奪われ
ルックスが素敵なアコギのシャープな音に酔い
跳ねないスチュワート・コープランドのようなドラムにカラダ揺らし
隙間なく音に埋められたステージを愉しみました
色っぽいウッドベースに目を奪われ
ルックスが素敵なアコギのシャープな音に酔い
跳ねないスチュワート・コープランドのようなドラムにカラダ揺らし
隙間なく音に埋められたステージを愉しみました
さてペトロールズ
そういえば余談ですが、少し前に渋谷の地下でジャンボさんに遭遇し
握手をしていただきました
今日の亮介氏はsuedeのブラックTシャツにカーキのパンツ、
白とイエローのコンビローファーを素足で履いて
シルバーのメタリックフレーム、
ギターはSTee Blackguard、ストラップは赤
彼までの距離3m
【セットリスト】
・カザーナ
・Fuel
・雨
・エイシア
・アンバー
・新曲(ジェントルに…)
・Fuel
・雨
・エイシア
・アンバー
・新曲(ジェントルに…)
・フラップ
・Profile
・Ziki
en. ASB
アンコールでは
ボブさんが亮介氏のギターを弾くサービスも
楽しいワンシーンで
・Profile
・Ziki
en. ASB
アンコールでは
ボブさんが亮介氏のギターを弾くサービスも
楽しいワンシーンで
ペトロールズはLIVEでこそ、その素晴らしさを知ることができます
いえ、LIVEでしか感じることの出来ないものがあるからこそ
どんなに長いスタンディングも厭わずに足を運んでしまう
いえ、LIVEでしか感じることの出来ないものがあるからこそ
どんなに長いスタンディングも厭わずに足を運んでしまう
バンドの音というものはこうまでも融合し
マグマのようにひとつの塊となって
噴出する時にはもう、
信じられない神々しさで我々を圧倒するのかと
サウンド全ての要素の完璧で緻密なバランスに
マグマのようにひとつの塊となって
噴出する時にはもう、
信じられない神々しさで我々を圧倒するのかと
サウンド全ての要素の完璧で緻密なバランスに
ただただ感動するばかり
この瞬間に流れていく音の
貴重な、とても貴重な時間を
私はいつも独り占めしている、と感じる彼らのLIVE
最後の亮介氏のメッセージは
感謝の言葉と共に
感謝の言葉と共に
「ずっと遊び続ける
これが言いたかったんだ」
と、笑顔で締めくくられました

