小説家コーマック・マッカーシーの脚本は興味深かった
独自の世界観が映画でどのように凝縮するのか、は
実際に観てみなければわからない
監督はリドリー・スコット
豪華なキャスティング
誰が一番悪そうなのか、甲乙つけがたい魅力
どこを期待し、どこを理解するか、
どこに面白さを感じるかで
大きく評価が分かれそうな映画
悪が物質から来るものとすれば
我々には必要以上の物質がある。
また、もし
悪が精神から来るものとすれば
我々には多過ぎるほどの精神がある。
ヴォルテール
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