おはようございます。
川越でからだを診て心を知るセラピストのセキです。
あくまでも個人的な見解の東洋医学に関するコラムです。
今回は何をテーマにしようかな??
やっぱり東洋医学と言えば、「陰陽」かな?
ナンテ考えてたら、ある事を思い出しましたよ。![]()
鍼灸学校を出たての頃、鍼の勉強会で、新人も発表する機会がありました。
まあ、短めの小論文的な、自分の考えを発表する場でした。
う~~ん、、、何をテーマにしよう?
思いつくのは「陰陽」でした。
そこで「陰陽とは?」というテーマにして準備をし発表しました。
したのですが
、、、、恩師に言われました。
何も解ってない者ほど、難しく壮大なテーマを選ぶ!!
例えば、「陰陽」とか。
えっ?あれ? 私のことじゃん?!![]()
![]()
そうなんです。ちくりと嫌味を言われたのです。
でもそうなんですね。 簡単に見えることほど奥が深かったりするものです。
あなどる事なかれ!という恩師からのメッセージだったわけです。
そんな事を思い出しながら、 またもや「陰陽」に挑戦してみます。(笑)

前置きが長くなりました、、、、
続きます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
川越・カラダの本音<ボディーメッセージ>を伝える「リュミエール」でした。
<ボディーメッセージ>って何?