おはようございます。
川越でからだを診て心を知るセラピストのセキです。
今日は二十四節気の清明(せいめい)です。
すべてのものが、清らかでいきいきする頃のこと、という意味です。
「春」という明るさ、春の息吹を感じます。
桜の花は散り始めてますが、 いろいろな花が次々に咲く楽しい季節ですね。
4/1、川越の桜を楽しむ事もオプションでおつけして(笑)、
三郷・サンタンのYOKO様 がお越し下さって、マンツーマンで開催しました。
(楽しく学んでます、YOKO様。 昭和の和のお家で)
AM・PMとめいっぱい学びました。 途中ランチタイムをはさんで。 (お弁当持参で)
ちょっとお味噌汁をお出しして・・・
休憩後もまた、ガッツリと学ぶ。 充実した時間。 私も気づいた事がいっぱいです!
嬉しいご感想もいただきました。
わかりやすくて楽しかったです。
漠然としていた事が、あ~そうなんだ!と納得です。
こういう意味があったんだと深くわかる。
すぐに役立ちそう!!
このご感想を頂けたのは、YOKO様が日々、施術をとおしてお客様のカラダと心に敏感に真剣に向き合ってらっしゃるから。
講座中も、時折、遠い目をして・・・(笑)
お客様のお顔を思い浮かべてらしたのです。
・・・・・こういう事ないですか?・・・・・
毎年、この時期になると体調をくずす
いつもは気にならない事なのに、、、最近イラッとする
気持ちのUP・DOWN が激しい
すっぱいのが嫌い、とか辛いもの苦手など
寒いより暑いほうが苦手、、、とか
こんなことも季節と大きく関係してるんです。
東洋医学上での「季節」を知ると、自分のカラダや心のことまで解って、
楽しくなるし、自分てものがいちだんと愛おしく感じるのでは?と思ってます。
ご興味湧いたら、どうぞこちらまで。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
川越・カラダの本音<ボディーメッセージ>を伝える「リュミエール」でした。


