みなさま、本当に温かいお言葉有難うございましたドキドキ



実はまだ安定期に入っていないため

お互いの両親と、会社で何かあったときのために

同期で仲の良い友達1人にしかこの話をしてません




でもここで日記として記録をつけたり、

逆にここだからしか言えない、

ここだからこそ聞いてもらいたいと思って

皆さんに報告することにしましたヒヨコ




てなわけでちょっとこれまでのコトを簡単に





妊娠が発覚したのは、実は京都旅行 直後でした


もともとお月様の予定が旅行中だったので



旅行中は嫌だなぁ…



と思っていたものの、うんともすんともなし


もともと周期が38日くらいなのですが

それ以上遅れる事もなく、おやおや?と思っていたら

薄っすらと陽性反応が



でもまだ半信半疑



ちょっとネットで調べてみると、

最近の検査薬は病院で使われているのと同じで

そこで陽性反応が出ればほぼ100%間違いないとのコト



しょうちゃん、赤ちゃん出来たかもよ!と伝えると



Congratslation音譜と大喜びでした



とりあえず1週間後くらいに病院に行ってみようという事に




が、翌日から下腹部が以上にチクチクあせる



またまたネットに頼る私


妊娠初期 ・ 下腹部痛


などと入力すると

不安材料がわんさかヒットするではないですか

急遽仕事帰りに病院へ行く事にしました




うちから車で10分の産婦人科へ行ってきました

そこはご夫婦で産婦人科医で

地元ではかなり信頼があり人気の産婦人科のようです




その日はご夫婦先生ではなく、近くの市大の先生が来る日で

思ったよりも待ち時間も少なく、しょうちゃんにも付き添ってもらいました




診察室に二人で行くとそこには女の先生が

経緯をお話した後一度診察することに



初の超音波です



もうドキドキでしたラブラブ



すると


う~ん、見えないねぇ…、排卵日はいつでした?


えっと、○日くらいだと思うんですが…


OKです、じゃぁまた診察室へどうぞ




なにが起こったかわからぬまま、しょうちゃんの待つ診察室へ戻る




先生はゆっくりとはっきりと説明を始める




今日は基礎体温表も持ってきてないのでなんとも言えないけれど、

排卵が本当に○日くらいだとすると

胎嚢という赤ちゃんの袋みたいなものが見えるはずなのよね


それが見えないという事で、

1.排卵がそれよりも遅いから早すぎて見えない

2.子宮外妊娠

3.流産

この3つが考えられるね!



うわ!ずいぶんズバッと言ってくださるじゃないですか汗



また1週間後に来て下さい

その間に大量に出血があれば流産なのでその時はすぐ病院に来てね






しょぼ~んダウン





しょうちゃんは


「まだ早いだけだって!大丈夫」


と慰めてくれたものの、

やっぱりその1週間は不安との戦いでした



おなかが痛くなるとトイレに行き、

またトイレに行くたび出血のチェック


子宮外妊娠だったらどうしよう…


と不安のまま長い長い1週間を過ごしました




この1週間はさすがの私ももの凄くネガティブにならざるを得なかったです




そして1週間後、今度は一人で病院へ行くことに




この時は本当に長く辛い待ち時間でした



心臓がバクバク言ってるのが判るし、待ってる間も落ち着かない





ぴーさん、診察室へお入りください




と呼ばれ、ダッシュしました^^;



今回も市大の先生だったのですが、

打って変ってとっても優しそうな男性でした




今回は基礎体温表を持参

それとカルテをみながら



ふむふむ、じゃ診察してみましょ!

それしないとわからないからね(^ー^)

なんだかこの先生安心します




緊張のピークのなか

私の顔の横にもモニターがありそれをじっと見てました



すると先生は



あ、見つけた!はい、おめでとう!

排卵ずれてたね、そりゃ先週は見えなくて当たり前だよ と






胎嚢発見です!



なんだか涙が出てきましたクラッカー





今度は来週が検診です



ちゃんと育ってるコトを祈りつつ、

今だんだん出てきたつわりと格闘しています



このつわりがまた曲者のようです


その話はまたおいおい