chacha photo のNORIKOです。
7月末で個人主催のおひるねアート撮影会をいったん終了しますというご報告をさせていただきました![]()
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トコちゃんベルトやまるまる育児開発者の渡部信子先生が6/1にインスタライブに初登場でした!
ふわりpersonal care 仲まい先生コーディネートの元、実現しました。
左下:渡部信子先生
右下:仲まい先生
右上:池田なおみ先生(みひかるサロン自由が丘)
左上:私(なんぶのりこ)
事前に質問を募集したところたくさん質問を頂きました。
常時100人以上が聴きに来てくださってました。
皆様ありがとうございます。
70を超えても、北海道、仙台、東京、名古屋、京都、福岡へと全国を毎日のように飛び回り、施術を続け多い時は1日に40人近く、12日連勤とかになる日もあるのだとか・・。
長距離の移動は、若い人だって負担が大きい。
(私は、3時間車に乗ってお出かけすると、それだけで、足は浮腫むし、首、頭がおもーーーーくなって、、最悪、頭痛がしてきます。車で長距離移動とかある時は、今では、信子先生のところの、体操用ピーロを付けて移動しないとやっていけないです。)
信子先生は、強靭な体をどのようにして作り、そしてキープされているのか?
本当に70を超えているとは思えない><!
先生の毎朝のルーティン、日々気をつけていることなど聞くことができました。
今でも95キロ近くの男性をカイロプラクティックで施術したこともあるとか
握力や瞬発力も必要だからと筋力を維持するために空手もされている。
ここまで聞くと、元々先生は強かったのかと思ってしまう・・・。
でもね、驚いたことに・・・
先生は幼少期、体が弱かったと。
(え〜〜!?本当に?)
朝起き上がれない日もあって、そんな日は、四つ這いになってリビングに行くような子だったと。
これ、衝撃でした。
先生は姿勢も良いし、空手もやってて元気そのものだと思っていたんです。
でも実はそうじゃなかった。
元々か弱かったけど、丹田や、体幹を意識するような弓道や、のちに空手、毎朝のルーティン体操、施術時のベルト、トコサポートなど日々のケアを欠かさないようにして、今の体が作り上げられているという。
みんな、自分の体のこと、諦めてない?
いやいや、私よ、もうこの肩こり、頭痛とは一生付き合うものと、疲れやすい体は体質だと諦めていないかな?
このままいったら自分の孫と走り回れる自信はあまりない。
でも先生の話を聞いたら、体のこと学んで自分でもセルフケアをしていけば
信子先生のような70に頑張れば少しは近づけるかもしれないですよね。
体の歪みをできるだけ少なくして、巡りの良い体へ
すぐに後頭部が詰まってくる感じがするのはなんでだろう??
↑
コレ私
自分の不調について、皆さんも一度考えてみてはどうでしょうか?
そういう体質で片付けて良いのか・・
子供のことなら例えば、、、
・どうしてうちの子はこけた時に手がつけないのだろう?すぐに顔を怪我するのだろう
・なぜ逆上がりができないのだろう
・どうして少食なのだろう
・(赤ちゃんなら)なんで寝てくれない、ベッドに置けない、縦抱っこじゃないとダメ、ハイハイしない、しゃがめない・・・
あげだしたらきっとご家族によって色々あるでしょう
でもその中で、何かできることはないか、少しでも楽な体になれるように何かできないかな、自分でも学んで家族にホームケアできるようになりたいなとか、そんな一歩がこの先何十年後かに大きな違いを生んでいるのかもしれないと感じました。
先生は胎児期のお腹の中での姿勢がすごく大事ということを強調なさっていました。
私も我が子(お腹の中では足まっすぐで、逆子で顎あげてました)の経験からもそう思うので、もーい二人目の奇跡があったら絶対まあるい子宮を目指したい
ただ、それを過ぎてしまった方であっても、信子先生も言われていたように、後からケアを続けることで、ちゃんと楽な体になれるということも知ってほしい。
そんな方達のためにケアギバーさんがいる
ぜひお近くのケアギバーさんを探してみてくださいね♫
信子先生のブログはこちら↓
