●Aちゃん1.5才のママ●
何かあるたびに「ピーピー」泣いて困っていましたが、泣く度にどうして泣いているのか、色々サインを見せながら、「【ごはん】?【おっぱい】?【手伝うの】?」と聞くようにしました。

知っているサインが多くないので、解決しないこともあるが、サインが返ってきて、原因がわかることもある。そういった時は、お互いにホッとします。


(このAちゃんは、今では何か思うようにいかないことや取って欲しい物があると、【手伝って~】のサインで上手にパパをコントロールしているそうですよ!おそらく、、、パパはたまらなく嬉しいでしょうねぇ~ラブラブ!ラブラブ)


●Yちゃん1.2才のママ●
今ではサインを使ってのやり取りが日常となっています。

散歩の時は、子供がどんなことに注目しているのかがわかり、ビックリすることも!?

【ヘリコプター】とサインするので上を見ると音が鳴っていたとか。。

言葉が出る前から、子供とコミュニケーションが取れて良かったです。

主人や祖母らも使ってくれたので、娘も伝える楽しさがわかったのではないでしょうか。

半年間ありがとうございました。


(Yちゃんはとにかくお手てがおしゃべりなお子さんで自分の手や腕の動きが追い付いていなくても自分なりの簡略化されたサインで、そりゃぁもう難しいサインもかかんにチャレンジして、一生懸命にアピールしていたお子さんです。話せるようになる前から伝えたい事がが沢山ある・・・というのが手に取るようにわかるお子さんでしたよ。)


●Nくん1.4才のママ●
サインの表現に強弱がついて大声サインしたり、控えめサインしたり、面白いです。

ご飯やおやつ、もっと遊んで欲しい時は、激しくサインするし、寝言で【手伝って】、【パトカー】などやってました。私以外の家族、パパ・ジジ・ババにもサインで話かけてます(笑)


(継続クラスの生徒さんで、バンバン教室の中でもサインをしてお話してくれるベテランサイナーちゃんです。サインの様々な表情についてお伝えした後にこんなコメントを寄せてくれました。

寝言サイン!!夢の中までサインを通して垣間見ることができていいですね!)

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