大手家電量販店のうちでも客がほとんど入ってないのにも関わらず、どうやって成り立っているのか?
家電量販店には実は実際の雇用されている人はわずかなのです。
それはメーカーから来ている人間かほとんどでして、メーカーに取っては場所を借りて販売ブースを使わせて貰う事で沢山の商品を見せるのでメリットがある。
例えばAppleなど
10年以上持つ家電だけで無く、飲食や普段の物も販売する事で店に来て貰う事もある。
後は自宅のリフォームと家電製品の組み合わせで丸抱えにして自社ブランドのクレジットカード決済に拠る、金融まで取り込んでいる。
だからガラガラの家電量販店でも利益が出るのだ。



