最近各地で現れた熊さん


かつては猟友会が熊の駆除行っていたが、
2018年にあるベテラン70歳の猟友会の方が熊駆除を警察の指示の下、熊を撃ったが、その時は問題なく猟をする事が出来たが、後に公安委員会がこれを良くないとして彼から銃の許可証を取り上げた。

彼は不服として訴えたが、地方裁判では銃は取り上げなかったが、高等裁判所では逆転敗訴となり現在は最高裁判所で争っている。

これを知った猟友会仲間は、銃を取り上げられたら適わんとして、警察に協力しない事にする人間がふえた。

ところが秋田県では、中国人がその事件がおきた町で費用を負担までして銃の許可証を取得するバックアップをしている。



秋田県知事はとうとう自衛隊に要請を出して、自衛隊が出動したが、しかし自衛隊員は、木で出来た木銃を持っての参加になった。

逆に自衛隊員が危険なのではないか?  

麻酔銃ぐらいは所持させないと!