スパイ防止法はスパイ天国の日本には必然の法案で、それを阻止しようとする国会議員はスパイにも値する。


立憲民主党の野田良彦、れいわ新撰組の山本太郎や社会民主党の福島みずほは、在日朝鮮人。

自民党にも村上誠一郎、林芳正、岩屋毅は中国にべったり。

彼らが反対するのでなかなかスパイ防止法は成立しない。

さて、高市政権はどうやってこれを成立させるのか?が今回の鍵になっている。

スパイ防止法が成立すれば、高市政権を評価出来るかも知れない!