いくらSNSを上手く活用出来ても
党の方針は浸透しない。


「SNSを通した有権者とのコミュニケーションは不十分だった」などと分析。字幕付きで短く編集した「切り抜き動画」はネット上で拡散されやすいため、投稿に力を入れる。画質や音質にこだわって撮影機材を新調し、今月からは記者会見の動画をホームページからダウンロードできる取り組みも始めた。


特に酷いのは立憲民主党。

かつて総理になった時に、財務省の言いなりになり消費税を導入した野田佳彦。

そして今でも増税派なのだ。

外国人の日本導入も含めて全く国民の意志を反映していない。

今度の選挙があれば、大幅に議員数を減らすだろう。