中国の最新鋭戦闘機と言われるJ-20
中国共産党は世界最強だと吹聴していた。


それをパキスタンに36機を輸出する契約を結び最初の12機が納入されたが、90日使用したが不具合だらけでパキスタン軍も呆れ果てて、飛べないわ、レーダーに異常があるわ、冷却システムにも問題だらけで中国に契約解除をした。

特にひどかったのはレーダーシステムそのものが日本の三菱電機から盗んだシステムをパクっただけで、その運用まで判らすに利用していて、中国のオリジナルと宣伝してた事。

契約解除条項に沿ってパキスタンに返金しなきゃ成らなくなり、約3超円もの損害賠償を中国は払った!


まあ中国軍事パレードなどと勇ましく行進しても、ほとんどが使い物にならない武器ばかりなのは、この戦闘機でも判る!

これで中国軍事関連の武器を輸入する国はいなくなるだろう。