石油産業を目の敵にする環境活動家グレタ


環境運動はもともと反核、反原発、反公害、反資本主義、といったところにルーツがあり、共産主義と密接な関係にあった。


だから、ダボス会議の常連である資本主義者がCOPに集うようになると、それに反発を強めてきたという訳だ。グレタはその集団に担がれた偶像に過ぎない。


もう影響力が無くなったグレタである。